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社会人になってから、とある超怪しいマルチ系のセミナー参加したことあるたい。若い頃のうちは好奇心と行動力だけは無駄にあって、名刺交換しまくって完全にイキってた時あった。肝心のセミナー聞いてたら途中からん、これ大丈夫かって警報が脳内で鳴り始めたですたい。メロンパンの表面みたいに
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シャア専用ザク3倍速いですみたいな煽り文句の作り方、商品そのものは怪しくてもセールスや心理の構造として参考になる部分は普通にあったですたいね。うちはあの経験から、何でも盲信するのは危ないけど最初から全部シャットアウトするのももったいないって学んだ。一回見る、一回聞く、一回触る。
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その上で自分で判断するようにしてる。怪しいセミナー行って登録はせず知識だけ回収して帰ってきたあの日も、今こうして文章のネタになってるたい。
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「AI学習用のデータ入力するだけで日給2万円」とか「画像に名前付けるだけの完全在宅ワーク」とか。こういう求人に応募したら、仕事始めるための保証金とか登録料を払わせる詐欺あるので要注意たい。 AI学習用の仕事として、 ・画像が猫か犬か分類する ・文章に感情ラベル付ける ・音声を文字に起こす ・検索結果の正確さ評価する ・AIの回答を採点する ・商品画像へ説明入力する ・不適切な文章を仕分ける みたいな作業案内されるたい。 実際、こういうAI用データ作成の仕事自体は存在するたい。 なので、 「今伸びてるAI業界の仕事です」 「専門知識なくてもできます」 「マニュアル通り選ぶだけです」 「1件500円で1日50件可能です」 「大手AI企業から受託しています」 とか言われると、普通にありそうに見えるたいね。 最初に簡単なテスト作業させて、 「正答率98%です」 「AIデータ作成者として適性あります」 「高単価チームへ特別採用します」 とか褒めてくる場合もあるたい。 うちの才能、面接官より先にAIが発見してくれたみたいで、ちょっと嬉しくなるたい。 でも、その後、 ・機密データを扱うための保証金 ・専用アカウントの発行費 ・AIシステム利用料 ・研修費 ・教材費 ・情報漏えい防止の預り金 ・作業端末のレンタル保証金 ・高単価案件への参加費 とか請求してくるたい。 「保証金は初回報酬と一緒に返します」 「10万円預ければ月30万円稼げます」 「今日入金しないと採用枠なくなります」 「途中で辞めなければ全額返金されます」 みたいに言われるたいね。 最初は5000円とか1万円だけ払わせて、本当に簡単な作業させる場合もあるたい。 作業すると専用サイト上では、 報酬残高 3万円 作業件数 60件 ボーナス 1万円 とか表示されるたい。 でも、出金しようとすると、 ・最低出金額に届いてない ・高単価タスク完了必要 ・保証金追加すれば出金できる ・入力ミスで損害出た ・機密保持違反の疑いある ・信用スコア不足してる ・アカウント凍結解除費必要 ・税金や手数料先払い必要 とか言われる場合あるたい。 「あと5万円払えば、残高20万円全部出金できます」と言われて払うと、今度は「最終認証に10万円必要」とか始まるたい。 データ入力して報酬もらう仕事だったのに、気づいたら自分が振込金額入力する仕事になってるたい。 入力先、スプレッドシートではなく詐欺師の銀行口座たい。ガチクソたいね。 さらに、 「あなたのミスでAI学習データ壊れました」 「会社に30万円の損害発生しました」 「保証金払わないと訴えます」 「チーム全員の報酬止まってます」 とか言って、責任感じさせる場合もあるたい。 グループチャットで他の作業者から、 「あなたのせいで出金できません」 「早く保証金払ってください」 「私はちゃんと報酬受け取れました」 とか責められる場合もあるたい。 でも、その作業者たちも詐欺側のサクラかもしれないたい。AI学習チームだと思ったら、自分以外全員詐欺師チームだった可能性あるたいね。 もちろん、AI学習用データ作成の仕事全部が怪しいという話ではないたい。正規の会社でも本人確認、秘密保持契約、作業テスト、専用システム使うことはあるたい。 ただ、秘密保持契約結ぶことと、働く側が高額な保証金払うことは別の話たい。 ・面接ほぼないのに即採用 ・相場より報酬高すぎる ・仕事内容より入金説明が長い ・仕事前に保証金必要 ・個人名義口座へ振り込ませる ・暗号資産で払わせる ・出金するため追加送金必要 ・入力ミスを理由に弁償求める ・グループ全員へ迷惑かかると責める ・借りてでも払えば全部戻ると言う ・会社名や発注元を確認できない このへん重なったら、うちは止まるたい。 ちな、始める前には、 ・運営会社実在するか ・発注元や仕事内容具体的か ・1件いくらで何件あるのか ・報酬いつどの方法で払われるか ・なぜ保証金必要なのか ・返金条件どうなってるか ・契約書に費用書いてあるか ・振込先名義と会社名一致するか ・追加費用発生しないか ・公式サイトにも同じ求人あるか このへん確認したほうがいいたい。 身分証とか銀行口座とか個人情報まで要求された場合、その情報が別の詐欺に使われる可能性もあるので、相手の会社確認できるまで送らないほうがいいたいね。 もし払っちゃったら、「次払えば出金できる」と言われても追加で払わず、求人画面、作業サイト、LINE、相手のアカウント、振込先、報酬残高、明細全部保存して、銀行、警察、消費生活センター188へ早めに相談したほうがいいたい。 前のうちなら「AI業界の将来性ある仕事だし、保証金も後で戻るなら」と思って払ってた可能性あるたい。 でも今なら聞きたいたい。 うちAIを学習させるために採用されたはずなのに、なぜ最初に学習させられてるのが「何回請求したら、うちがお金払うか」という詐欺師側のAIなんですかって。
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給料日を待つだけだった頃からすると、こういう明細見るたび不思議な感覚になる。〇〇〇〇まじ美味しい穴場すぎる。国内だけで勝負するより世界中が市場になったほうが圧倒的に強い。場合によるけど、1の労力から今まで1だったとしたら、それが10倍とか100倍になることもありうるたい。市場選びちゃんとするだけで、毎月10万円が毎月100万円になるんだったら、絶対ちゃんと選んだほうがいいなって思うたいね。
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環境変えようと思ってアパート何件も内見しまくった時期あるたい。部屋入った瞬間まず日当たりチェック、南向きだけど思ったより暗いな。窓開けて騒音チェック、車の音ちょっと気になるな。キッチン行って臭いチェック。気づけば内見だけはプロ級ですたい。でも結局決めない。次見れば
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内見だけしてた時期あったですたいね。ハチワレがひとまず前足だけ出して様子見るくらい慎重すぎて、結局何も始めてなかった。うちの場合、変わり始めたのは内見した瞬間じゃなくて、この方法で3ヶ月やるって決めて実際に時間とお金を入れた瞬間だった。
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最悪なのは失敗避けるために永遠に内見だけして、1年後も同じ部屋同じ収入同じ生活にいること。うちはそこで、ここで行くって決めて飛び込むほうを選んだたい。
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「使ってないXアカウント貸すだけで月3万円」とか「ログイン情報渡すだけで毎週報酬」とか。こういう副業で貸したSNSアカウントが、投資詐欺や偽プレゼント企画に悪用される場合あるので要注意たい。 募集では、 ・投稿しなくていい ・フォロワー少なくてもOK ・古いアカウントほど高額 ・本人確認済みなら報酬アップ ・こちらで安全に運用する ・いつでも返却できる ・見るだけで何もしなくていい とか言われるたい。 で、 「企業の広告運用に使います」 「商品の宣伝するだけです」 「凍結対策で個人アカウント必要です」 「ログインして作業するだけなので安全です」 「パスワードは後から変更できます」 みたいに説明してくるたいね。 ただ、相手が欲しいのはアカウントそのものというより、 ・何年も使われてきた履歴 ・実在人物らしい過去投稿 ・フォロワーとのやり取り ・本人確認済みという信用 ・凍結されにくそうな状態 ・新規アカウントにはない自然さ だったりするたい。 作ったばかりの怪しいアカウントより、何年も普通に使われてきたアカウントからDM届いたほうが、相手も信用しやすいたい。 そこ利用して、 ・偽の投資案件 ・副業詐欺 ・暗号資産の勧誘 ・偽プレゼント企画 ・フィッシングサイト ・チケット販売詐欺 ・なりすましサポート ・詐欺グループへの勧誘 とかに使われる可能性あるたい。 昔の普通の投稿残したまま、突然「このAI投資で100万円増えました」とか始まるたい。 見る側は、 「昔から使ってるアカウントだし」 「普通の日常投稿もあるし」 「フォロワーとも会話してるし」 と思って信用してしまうたいね。 でも、その日常投稿書いた本人と、今投資勧誘してる中の人、別人かもしれないたい。 アカウントの外見だけ本人で、中身だけ詐欺師へ機種変更されてるたい。ガチクソたいね。 貸す時には、 ・IDとパスワード ・メールアドレス ・SMS認証コード ・二段階認証コード ・バックアップコード ・連携アプリの許可 ・登録電話番号の変更 とか求められる場合あるたい。 「返却できる」と言われても、メールアドレス、電話番号、パスワード全部変更されたら、自分では取り戻せなくなるたい。 しかも報酬も最初だけ払って、その後連絡取れなくなる可能性あるたい。 アカウント貸して毎月3万円もらう予定が、実際に届くの通報通知とパスワード変更通知だけだったら悲しいたいね。 さらに悪用された場合、 ・フォロワーが詐欺被害に遭う ・友人に偽DM送られる ・過去のメッセージ読まれる ・写真や個人情報抜かれる ・アカウント凍結される ・元の持ち主として疑われる ・警察から確認受ける ・自分の名前まで詐欺情報として広まる みたいな可能性あるたい。 自分は「貸しただけ」と思ってても、被害に遭った側から見れば、表示されてる名前もアイコンも自分たい。 詐欺師は消えても、スクショには自分のアカウント名だけ残るたい。貸したのアカウントなのに、信用まで担保として持っていかれるたいね。 もちろん、会社の公式アカウントを契約した運用会社と共同管理するとか、業務としてSNS担当者に権限付与するケースまで全部怪しいという話ではないたい。 ただ、身元不明の人へ個人アカウントのID、パスワード、認証コード渡すのは別の話たい。 ・アカウント貸すだけで高額報酬 ・古いアカウントほど高く買う ・用途を具体的に説明しない ・契約書を出さない ・二段階認証を解除させる ・登録メール変更させる ・SMS認証コードを聞く ・過去のDMを残すよう求める ・絶対凍結されないと言う ・問題起きても責任取らない ・報酬を暗号資産で払うと言う このへん出たら、うちは貸さないたい。 ちな、確認するなら、 ・何の投稿に使うのか ・誰が運用するのか ・運営会社実在するか ・契約書あるか ・被害出た時誰が責任負うのか ・SNSの利用規約に違反しないか ・なぜ自社アカウントでは駄目なのか ・なぜ古い個人アカウント必要なのか このへん聞いたほうがいいたい。 特に「凍結対策で他人のアカウント必要です」という説明、すでに自分たちのアカウントが凍結されるような使い方してる可能性感じるたい。 安全な広告運用なのに、なんで運営者自身の名前でできないのか、かなり謎たいね。 もしすでに貸しちゃったら、まだログインできるうちに証拠保存して、パスワード変更、全端末からログアウト、連携アプリ解除、登録メールと電話番号確認、二段階認証設定したほうがいいたい。 同じパスワードを他サービスでも使ってたら、そっちも変更必要たい。 勝手な投稿やDM送られてたら削除前にスクショ残して、フォロワーへ注意喚起、SNS運営への通報、必要なら警察のサイバー相談窓口へ相談たい。 取り戻せない場合も、放置せず早めにSNS運営へ申告したほうがいいたい。 ほんと知識ない人は、「使ってないアカウントで毎月3万円なら得じゃん」と思って貸しちゃう人いると思うたい。 そんなに安全な仕事なら、なんでお前、自分のアカウント使わず、こっちの名前と信用だけ借りたがってるんですか?って話ですたいね。
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AI使って新しいジャンルとかに挑戦する時に、「このジャンルで稼げてない=毎日最低でも1万円くらいの金額をドブに捨て続けてるのと同じ」みたいに思って、行動するようにしてる。この画像の1万円くらいとか3万円くらいだと、わりとイメージしやすいから、個人的にはモチベに繋がるたいね。
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ちなみに、ジャンルは〇〇〇〇が激アツ。市場規模がめちゃデカくて先行者利益もすごいですたい。ちっちゃい市場規模とか需要がない市場で頑張っても、魚がいない小さい池で釣りしてるようなもので、時間も労力もめっちゃ無駄になってしまってめちゃもったいないと思うので、ちゃんと市場選ぶようにしてますたい。
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知識あんまないのにイキってた昔、このジャンルみんな全然やってないやんこれブルーオーシャンではって、とある特殊な分野で起業しようとしたことあるたい。脳内ではもう先行者利益独占して誰もいない海で一人だけ豪華客船に乗ってる気分だった。でもいざ事業計画作ろうとして市場規模とか需要とか
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今なら分かる。たい焼きの型に生地流し込む前に、そもそも売れる型かどうか見てなかったのがあの時の失敗だったたい。この経験があってから、うちは何か始める前に市場見る、需要見る、お金が実際に動いてるか見るようにしてる。
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市場選びを間違えると努力が罰ゲームになって、時流つかむと努力にレバレッジがかかるって、あの撤退で身をもって知ったですたいね。だからうちは頑張る前に、どの波に乗るかを先に決めるようにしてるたい。
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投資詐欺とか副業詐欺でお金失った後に、「被害金取り戻せます」とか「相手の口座特定できました」とか連絡してきて、調査費や着手金請求する二次被害あるので要注意たい。 詐欺被害に遭ったことをSNSへ書いたり、返金方法検索したりすると、 ・被害回復専門の調査会社 ・返金に強い法律事務所 ・被害者支援団体 ・金融トラブル相談窓口 ・海外送金追跡チーム ・警察や公的機関の関係者 みたいな名前で連絡来る場合あるたい。 で、 「あなたの被害データ確認できました」 「犯人グループの口座凍結済みです」 「同じ業者から全額回収した実績あります」 「今なら被害金90%取り戻せます」 「返金できる期限迫ってます」 「着手金払えばすぐ手続き始めます」 とか言ってくるたいね。 被害直後って、 「どうにか取り戻したい」 「家族に知られる前に解決したい」 「少しでも早く元に戻したい」 って気持ち強くなるので、普通の時なら怪しいと思う話でも信じやすくなるたい。 そこ狙ってくるたい。ガチクソたいね。 最初は、 ・無料相談 ・被害状況の確認 ・犯人口座の調査 ・返金可能性の診断 とか言って安心させるたい。 その後、 「調査費として5万円」 「弁護士への着手金として20万円」 「海外口座の凍結費用として30万円」 「返還手続きの保証金として50万円」 みたいに請求してくるたい。 払うと今度は、 ・犯人特定するため追加調査必要 ・海外当局への申請費必要 ・返還金に税金かかる ・口座解除に保証金必要 ・送金手数料先払い必要 ・今払わないと回収したお金失う とか言って、さらに請求してくる場合あるたい。 「被害金300万円取り戻せました。受け取るには税金30万円払ってください」 と言われても、その300万円自体、相手の画面上にしか存在しない可能性あるたい。 前の詐欺で見せられた偽利益画面が、今度は偽返金画面に着替えて再登場たい。役名変わっただけで中の人同じ可能性あるたいね。 そもそも最初に騙した詐欺グループが、別人装って、 「被害金取り戻してあげます」 と近づいてくる場合もあるたい。 自分の被害額、振込日、使ったサイトまで詳しく知ってるので、 「ここまで知ってるなら本物かも」 と思ってしまうたい。 でも、最初の詐欺師本人なら全部知ってて当然たい。 詐欺の第一ステージ終わったと思ったら、被害者だけ入れる隠しステージ解放されてるたい。ボス倒した後に救助隊来たと思ったら、ボスが制服着替えて戻ってきただけたいね。 もちろん、本物の弁護士に依頼する時、相談料や着手金かかることはあるたい。最初に費用請求されたら全部詐欺という話ではないたい。 ただ、本物の弁護士でも必ず回収できると保証できるわけではないし、探偵や調査会社が犯人調査できても、法律上できる業務や返金交渉の範囲には限りあるたい。 特に、 ・向こうから突然DMしてくる ・被害金を必ず全額回収できると言う ・今日中に払わないと権利失うと急かす ・個人名義口座へ振り込ませる ・暗号資産や電子マネーで払わせる ・契約書や費用内訳出さない ・弁護士名や登録情報確認できない ・返金前に税金や保証金求める ・警察や金融庁の関係者名乗る ・遠隔操作アプリ入れさせる ・追加費用を何度も請求する このへん重なったら、うちは一旦止まるたい。 ちな、弁護士や法律事務所名乗ってる場合は、相手が送ってきたサイトや電話番号だけで確認しないほうがいいたい。 実在する弁護士の名前や事務所情報を、そのまま盗んで使ってる可能性あるたい。 確認するなら、 ・弁護士会の公式情報に登録あるか ・登録されてる事務所と電話番号一致するか ・自分で調べた公式番号へかけ直す ・依頼内容と費用を書面でもらう ・着手金以外に何の費用かかるか ・回収できない場合どうなるか ・誰が相手と交渉するのか ・返金見込みの根拠何なのか このへん確認したほうがいいたい。 探偵や調査会社から「被害金回収します」と言われた場合も、具体的に何を調査して、誰が返金交渉するのか確認必要たい。 調査報告書作るだけで、実際の返金手続きは何もしない契約かもしれないたい。 契約書の仕事内容が「情報収集及び調査」だけなのに、口頭では「必ずお金取り戻せます」と言われてたら、話かなり違うたいね。 あと、公的機関が突然連絡してきて、 「返金するために手数料振り込んでください」 「ATMで受取手続きしてください」 「電子マネー購入してください」 とか言うのも要注意たい。 お金返すために、さらにお金払わせる話出たら、一回止まったほうがいいたい。 もしすでに被害遭ったら、SNSの知らない回収業者へ頼む前に、振込先の銀行、使ったカード会社や暗号資産取引所、警察、消費生活センター188へ早めに相談したほうがいいたい。 被害サイト、相手のアカウント、LINE履歴、振込明細、暗号資産の送金記録、広告画像とかも消さずに保存たい。 前のうちなら「失った300万円、20万円払えば取り戻せます」と言われたら、最後の望みとして払いたくなってたかもしれないたい。 でも今なら聞きたいたい。 うちを詐欺から救出しに来たはずなのに、なんで救助隊まで最初に振込要求してくるんですか?って。 助けに来た人なのか、被害額へ追加料金載せに来た人なのか、そこ確認必要たいね。
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情報商材とか塾とかAI課金とかにお金使いまくってるうちだけど、何事もそうだと思うけど、だんだん買い物とか選び方も上手くなってると思う。最近はほんと外さなくなった。やっぱり何事も鍛錬って大事だなって感じるたいね。
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不労所得作るのも、あるやり方に変えてからまじで楽になったし上手くいくようになった。前は徒歩で沖縄から北海道に行ってたのに、ジェット機とか直通の新幹線で行けるようになったくらいの感覚。お金使ってるとこういう革命的なことって起きるって実感すること多いと思うので、この調子で、この方向性でガンガンやっていこうと思うたい。
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