これは間違いなくて、アスリートのキャリア支援を謳って集客して、ただ企業紹介してマッチングして終わりの業者は少なくないです。
僕らも同じエージェント業ですが、正直比べ物にならないくらいの自信を持っています。
引退を決断をした選手の就職・転職支援はもちろん、競技継続希望の選手にはJFLや地域リーグのチームの紹介や交渉もします。
自社で雇用や業務委託で、アマチュア選手の仕事や生活のサポートもします。
プロのエージェントと正式に提携して、プロキャリアのサポートにも携わります。
アスリートが求める選択肢を与えることは大前提で、キャリアの歩み方を一緒に考えて伴走する、ここが僕らのサービスのミソだと自負しています。
アスリートのセカンドキャリア支援したいといって人材紹介業やってる人は本当に支援してると思ってるのだろうか。
紹介した企業で働き続ける人はどれだけいるのだろうか。
アスリートが悩んでるのは引退後の就職先ではない。
競技生活との落差と、やりたいことの模索だ。
本当にセカンドキャリア支援をしたいと思ってるなら今すぐ人材会社を辞めることをお勧めする。