ANRIの公式アカウントの更新に、最近力を入れています。 @ANRI_VC 世界がどう変化するのか?を見る上で、まだ有名でないスタートアップが何をやっているのかをチェックするのはとても有意義です。 例えばSpaceXが創業されたのはもう25年近く前なわけですが、最初に投資されたのも2002年です。投資家はその時からSpaceXが何をしているかを見てきました。 そんな情報を、多くの人に見てもらえるように、どういう会社に投資をしたのか、なぜ投資をしたのかがわかるように発信をしています。 ネット記事にも、ビジネス雑誌にも載る前の、本当に最先端の挑戦を見たい人はぜひともフォローしてください!
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「映画を作る会社に投資をする」直感的に理解されづらいですが、これこそがANRIの信じる圧倒的未来だと思っています。 『我々は宇宙人』本日公開です、騙されたと思って見てください、くらいます。
ANRIが投資する映画レーベル「NOTHING NEW」初の長編アニメーション『我々は宇宙人』が、本日9月25日から全国の映画館で公開されます。 この作品は、海外で大きな評価を受けてきました。 カンヌ国際映画祭の「監督週間」(新しい才能を紹介する部門)に正式に選ばれ、上映後には7分間のスタンディングオベーションが起きました。 さらに、世界最大級のアニメーションの祭典・アヌシー国際アニメーション映画祭でも、長編コンペティション部門に、日本の作品としてただひとつ選ばれています。 監督は、29歳の門脇康平さん。声の主演は、坂東龍汰さんと岡山天音さんです。 【どんな会社か】 NOTHING NEWは、ホラーとアニメーションを中心とした映画レーベルです。 短編や中編の映画をつくって世に出すだけでなく、映画業界の新しい才能と、国内外のバイヤーや投資家をつなぐ仕組みづくりにも取り組んでいます。 短い作品で世に問い、評価されたものを長編へ。そうやって、新しい才能のところにお金と機会が巡っていく循環を、日本の映画業界の中に作ろうとしている会社です。 【なぜ投資したのか】 日本の映画づくりは、長く「製作委員会方式」、つまり複数の会社でお金とリスクを分け合う仕組みが中心でした。 安定して製作できる一方で、新しい才能が自分の作品で勝負し、世界に打って出るには、お金も自由度も足りない、という課題がありました。 NOTHING NEWは、その構造そのものを変えようとしています。 短編を自分たちでつくって世に問い、反応のよかったものを長編へ育てる。その制作を支えるために、企業や行政と組んで「才能を発掘する事業」も回していく。 新しい才能に、ちゃんとお金と機会が巡る循環を、自分たちの手で作ろうとしている会社です。 ANRIが出会ったのは、まだアイデアしかない時期でした。 そこから、短編作品が海外の映画祭で評価されるなど一歩ずつ実績を重ね、今回ついに、初の長編が世界の舞台に立ちました。 門脇監督は、私たちが早くから「この人だ」と感じていた作り手のひとりです。 世界では、アメリカの映画スタジオ・A24のように、小さなチーム発の作品が大きく世界へ届く流れが生まれています。同じことが、日本からも起こると信じています。 その最初の大きな一歩に立ち会えることを、とても嬉しく思っています。 9月25日、ぜひ劇場でご覧ください! ▼『我々は宇宙人』公式 nothingnew.film/wearealiens/
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佐俣アンリ retweeted
本日公開とのことです!(ただの布教ファン) みんなの感想が!知りたい!観に行ってほしい! #我々は宇宙人
👽映画『我々は宇宙人』公式👽 文芸評論家/三宅香帆 さんより、 映画『我々は宇宙人』のコメントをいただきました。 #我々は宇宙人 #9月25日公開 @m3_myk
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劇場公開に被せて攻めてきましたね
締切、まどか⭐︎間近
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佐俣アンリ retweeted
何度もいいますが、人のプライバシーで金儲けする発想で書かれた記事は事実であろうがなかろうが、ほぼ違法行為と言って良いです。 この記事はさらに名誉毀損にもなります。 もうこういうことはやめる社会にしましょう。 人が興味を持つからって発信して良いって姿勢は許されません。 毎週決まった曜日に街で人を殴ってはお金を稼いでいる人がいてそれを組織として業務としてやってたら反社組織ですよね。 これを殴る代わりに精神的に打撃を加える形でやっている出版社はこれと何が違うのかを考えるべきです。
光文社、そしてFLASHは本当に問題だと思う。 なぜ、これが放置されているのか分からない。 講談社グループの光文社が、こうした反社会的行為を組織として続けている。そのこと自体に異常さを感じる。 ある芸能人は「FLASHだけは許せない」と話していた。 子供を保育園に送り迎えしているところを記者に突撃され、大きなカメラを子供に向けられた。子供はずっと震えていたそうだ。通り魔に襲われるような恐怖だ。 僕自身も、現在、光文社を訴えている。 雑誌が売れず、WEB記事をバズらせて小銭を稼ぎたいのかもしれない。 でも、その1PVの向こうには、生身の人間がいる。 人を傷つけて成立する商売を、講談社グループほどの企業が続けていることは異常だと思う。 光文社は、普通に広告が入り、普通に新卒を採用している会社だ。 未来ある若者たちも、人の私生活を追い回し、傷つける仕事がしたくて出版社に入ったわけではないだろう。 そんな仕事をさせている会社の倫理観が問題だ。 そして、光文社も、講談社グループも、そこに広告を出している企業も、一度考えた方がいい。 FLASHという媒体は、本当に社会に必要なのか。 正義や公益性があると言うなら、光文社の巴一寿社長でも、FLASH編集長でもいい。 顔を出して、堂々と説明してほしい。 僕のYouTubeでも、ReHacQでも、あなた方が指定する媒体でもいい。 編集なしの生配信で話しましょう。 光文社、そしてFLASHが何のためにこうした報道を続けているのか。 正面から聞きたい。 note.com/higashide_note/n/n6…
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理系の学生向け給付型奨学金『未解の知』、あと一週間で締切です! 給付型で返済不要、応募の書類も必要最低限なのでまずは応募してみてくださーい!
【応募締切まで後1週間!】 理系の学生向け給付型奨学金、未解の知~The ANRI Fellowship~、まだまだ応募待ってまーす! mikainochi.jp/#about
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この画角見てると青木ノイド作りたくなってきた
ANRIの投資先で、国産のヒューマノイドAIロボットを開発するアトムの青木俊介さんが、日本経済新聞のインタビュー企画「Leader's Voice」で取り上げられました。 日本はかつて、ホンダのアシモやソフトバンクグループのペッパーなど、世界的に有名なロボットを生み出してきましたが、いまやヒト型ロボットの主役がアメリカと中国に移っています。 記事では、そこから日本がどう巻き返すのかを、青木さんが話しています。 ・ヒューマノイドの部品の数は自動車の100分の1ほどで、設計がしっかりできれば量産まで進められる ・人手不足を補うだけでなく、輸出で外貨を稼げる日本の基幹産業に育てたい ・この分野は1社だけで切り拓くのが難しく、データ集めも含めて仲間づくりが必要になる ・大規模な生産に向けては、創業の志だけではなく、実利の面からも国産のサプライチェーンを構築したい 【どんな会社か?】 アトムは、AIで動く人間型ロボット(ヒューマノイド)の機体と、それを動かすAIの両方を、日本で開発・量産しようとしているスタートアップです。 8月には、東京・豊洲にロボットの動きのデータを集める拠点「アトム フィジカルAIファウンドリ」をつくりました。 ここでは、物をつかむといった動作をロボットに覚えさせています。 ロボットの数は年内に50台まで増やし、2027年末には200台規模で動かす計画です。 施設の一部は、外部にも開放していく予定です。 代表の青木さんは、カーネギーメロン大学の大学院でロボットや自動運転を研究し、日本の自動運転スタートアップであるTURINGを共同創業した方です。 AIが現実の世界で動く「フィジカルAI」の最前線を走ってきた人が、次の勝負として選んだのがヒューマノイドでした。 【なぜ投資したか?】 ロボットを動かすAIの土台は、多くがオープンソースで公開されています。 そのため勝負を分けるのは、「どんなデータで学習させるか」だとされています。 ANRIは、日本の製造現場が世界でいちばん質の高い教材だと信じています。 ロボットに仕事を覚えさせるとき、作業の「質」の差がそのまま効いてくるはずだからです。 アトムは、これを形にしていきます。 日本の製造現場の工場でロボットを動かしてデータを集め、自社のフィジカルAIファウンドリでは、製造現場でも使えるデータを自分たちで収集しています。 創業から1年足らずで、仲間を増やしながら、構想を一つずつ形にしています。 日本のものづくりが100年かけて積み上げてきたものと、いまのAIがつながる場所に、次の産業が立ち上がると信じて、ANRIはアトムの「圧倒的未来」に向けた挑戦を応援していきます! ▼ 記事はこちら(日経電子版・会員限定) nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
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かこいーいいないいな
ぜひ見て!:そして2期から、より研究を社会に開いていきたいという意味で採択させていただいた研究者の研究内容を簡単にまとめていただいたものをwebで公開してます。 問いの本棚的に表現を @by_kern 社の @198Q がやっていただきました。ぜひ手に取ってみてください! mikan.anri.vc/
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RT @nakajish: 今年もANRI人文奨学金の2期で採択させたいただきました!U25枠を新設して今年は14名となります。 どの研究も2026年の今考えるべき問いだと思っております。どのような研究を採択したのかぜひ覗いてみてください・・!どの研究も面白いです。 【採択研…
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おーこういうビジュアライズいいすね
自社の奨学金の話だけど、 「未解の知」と「未完の問い」 人類の円の外側を探るフロンティアと人類の円を深く潜るフロンティアとの対比が感じられてネーミングが結構好き。 こういうイメージ(図はチャッピー)で両方やることでボリュームが相乗効果で増えてくと思うんだよなー。 若い研究者と接すると未来が感じられて本当にいいので、みんなもやってこーず
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ANRIの人文奨学金2期採択しました 見てくれ、このいけてるページを、、、! mikan.anri.vc/
ANRIは、人文系分野の研究に取り組む人に対して、返済のいらない奨学金をお渡しし、研究活動を支援しています。 その2期生14名を採択しました。 なぜベンチャーキャピタルであるANRIが、奨学金をやるのか、そしてそれがなぜ人文知なのか・・・と疑問に思うかもしれません。 まず、人文知の力は、「答えを出すこと」ではなくて、「問い自体を生むこと」だと私たちは考えています。 今回、346件の応募のうち、一般枠が9名、今期から新設した25歳以下向けのU25枠が5名です。 採択された方の研究テーマは、たとえばこんなものです。 ・人がミミズをどう呼び分けてきたかと、生物学上の種の境界のズレを調べる ・AIが代わりに動く時代に、「同意した」とはどういうことなのかを問い直す ・民主主義はなぜ自分から壊れてしまうのかを、欧州の急進右翼政党から考える ・後悔を人に話すと、次の選択はどう変わるのかを実験で確かめる あわせて、「未完の問い〜ANRI人文奨学金〜」の新サイトを公開しました。 研究の要約ではなく、採択者本人が書いた研究紹介を、一冊の本を手にとるように読み進められるつくりにしています。 それぞれ装丁のグラフィックには、親しみやすさと解釈の余白を同居させ、身近な事柄に新たな視点を見いだし、問いを重ねていく人文知のあり方を重ねています。 ▼「未完の問い〜ANRI人文奨学金〜」 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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ロボタクシーが日本に届くnewmoはそのキープレイヤーだと思ってます 移動を日本中に届け続けて欲しい!たのむ!
ANRIの投資先であるnewmoの自動運転タクシーの開発現場が、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」で取り上げられました。 【どんな会社か】 newmoは、各地のタクシー会社と手を組みながら、自動運転タクシーの実現を目指すモビリティスタートアップです。 日本では、訪日外国人の増加や、ドライバーの高齢化を背景に、移動の担い手不足が深刻になっていきます。 タクシー業界にも、後継者が見つからず苦労している会社が少なくありません。 newmoは、そうしたタクシー会社との資本提携や事業承継を重ね、大阪でタクシー車両数No.1のモビリティ企業になりました。 このタクシー事業の基盤を活かしながら、自動運転タクシーの実現にも取り組んでいます。 日本交通・GO・Waymoによる自動運転タクシーの発表をきっかけに、newmoの開発現場もテレビ朝日「スーパーJチャンネル」で取材されました。 大阪での実証を重ねながら、2028年の社会実装を目指して開発を進めています。 【なぜ投資したか】 新しい事業を一から作ることだけが、スタートアップの仕事ではありません。 タクシーのように、昔からある産業を変えていくことや、規制がある中で事業を広げていくことも、同じように大事な仕事です。 日本には5,000社を超えるタクシー会社があり、その多くが家族経営で、DXへの投資が難しい状況にあります。 newmo代表の青柳直樹さんは、そうしたタクシー会社に対し、パートナーになりうる相手として向き合ってきました。 そのタクシー事業の基盤の上で、現場のオペレーション改善や自動運転という次の技術にも挑んでいます。 「移動で地域をカラフルに」をミッションに、多様な解決策を組み合わせることで新たな移動の未来を実現しようとしているのです。 ANRIは、そんなnewmoの「圧倒的未来」に向けた挑戦を応援していきます!
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インドネシアで研究/仕事してなので渋滞の課題の関心強いんですが、Zipがやっているのはぶっ飛びでなく超現実的解なんです。 みんなに伝わって欲しい、そして乗って欲しい。
9月28日と29日に、福島県南相馬市で、投資家向けの浜通りスタートアップ合同見学会が開かれます。 ANRIの投資先で、自走式ロープウェイ「Zippar」を開発しているZip Infrastructureも参加しています。実際にZipparに試乗できる貴重な機会です。 申し込みの締切は9月18日です。 Zipparのほかにも、空飛ぶクルマやロケットなど、ディープテックのスタートアップの実機を、見て、触れて、実際に乗ることもできる見学会です。 南相馬をふくむ福島の浜通りには、機体やロボットを実際に飛ばしたり走らせたりできる試験場があり、それを目当てにハードウェアのスタートアップが拠点を構えています。 今回は、その浜通りのスタートアップをまとめて回る内容になっています。 資料や動画で見るのと、実際に乗ってみるのとでは、受ける印象がかなり違うと思います。 ハードウェアのスタートアップに関心のある投資家の方は、ぜひ検討してみてください。 ▼ 詳細・お申し込み(9月18日締切) tetraaviation.notion.site/20… 【どんな会社か】 Zip Infrastructureは、レールとロープの両方を走行する、自走式のロープウェイ「Zippar」を開発しているスタートアップです。 人口減少や運転士不足によって、地方を中心に電車・バス路線の廃線・減便が相次いでいます。 都市部においても、鉄道やモノレールのような新しい公共交通を作ろうとすると、建設コストが高すぎて、多くの自治体では導入が難しいという課題があります。 Zipparは、車体にモーターとバッテリーを積んで自走するため、既存のロープウェイには難しかった、カーブや分岐にも対応できます。 直線部分はロープを、カーブや分岐が必要な部分はレールを走行することで、モノレールと比べ建設のコストと期間を5分の1程度に抑えられます。 無人の自動運転で走るため、運転士が足りないという課題にも対応できます。 【なぜ投資したか】 運転手不足や建設コストの高騰、慢性的な交通渋滞など、既存の交通手段はいくつもの課題を抱えています。 そんな中、Zip Infrastructureは、渋滞のない、どこでも駅から歩いて5分の場所に住める世界をつくるという「圧倒的未来」を掲げています。 日本だけでなく、世界中の都市が抱える課題を解決する、大きな可能性を秘めています。 ANRIが代表の須知さんと出会った頃にあったのは、骨組みで作られた、手作り感のある1人乗りの試作機でした。 そこから須知さんたちは、何年もかけて一つずつ実証を重ねてきました。 今では福島の試験線で人を乗せて走らせたり、フィリピン・バギオ市への導入に向けて、現地の政府機関と覚書を結んだりするところまで来ています。 骨組みだけの試作機からここまで、粘り強く一つずつ形にしてきた須知さんたちを、ANRIはこれからも応援していきます。
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ランデヴーがだんだん近寄ってくる、、、さすがに買うか?!(クルマ運転できない
ANRIの投資先で、車の共同所有サービスを手がける「RENDEZ-VOUS(ランデヴー)」が、7拠点目となる「RENDEZ-VOUS ROPPONGI」を六本木ヒルズにオープンしました。 車は「買う」か「レンタルで借りる」かの二択で考えられがちですが、その間にある選び方が、少しずつ増えています。 【どんな会社か】 ランデヴーは、1台のいわゆる「名車」を複数人で持ち合うサービスです。 購入費も維持費も保険料も分け合うので、ひとりでは手が届きにくい車にも乗れます。 整備やメンテナンスなど、車を“持つ”ことにまつわる面倒さは、ランデヴーが引き受け、ユーザーは車を“たのしむ”ことに、ただ集中できます。 このサービスの特徴は、1台と過ごせる時間の長さです。 最大14日間続けて使えるので、週末の旅行にも、平日の買い物にも使えます。 数時間で返して終わるレンタカーとは違って、その車のある暮らしを丸ごと試せます。 六本木の拠点に入るのは、フェラーリ ローマ スパイダーやベントレー ベンテイガ、アストンマーティン ヴァンテージなどの車です。 ランデヴーは2026年に入ってから、青山、品川、豊洲、そして六本木と、都心に拠点を増やしてきました。 車を「乗るためにわざわざ出かけるもの」から「仕事帰りに寄れるもの」に変えようとしています。 【なぜ投資したか】 担当の中路が見ていたのは、"便利さ"ではありませんでした。 AIが広がるほど、世の中はどんどん便利になります。 合理性だけで考えれば、趣味のための車はいらないものです。 それでも単に移動の手段ではなく、"好き"な車に乗りたい/運転したいと思う気持ちは、これからむしろ強くなる。 そう考えて、ランデヴーに投資しました。 今回の拠点は、ANRIのオフィスが入る六本木ヒルズです。 横浜の倉庫から始まった会社が、いつのまにか同じ建物まで来ていました。 ▼ 詳細はこちら prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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佐俣アンリ retweeted
投資先のPlottさん、めちゃくちゃ海外でも再生されて累計9億回らしいんですが、ショートアニメでも日本勢は行ける可能性がありますね・・・
累計240億回。日本発のショートアニメで、日本、国外含めてこれだけ再生されている会社があります。 ANRIの投資先の「Plott」です。 そのPlottが、日本で当たった作品を英語にして海外へ出し始めました。海外だけで、累計9億回を超えたと発表しています。 海外での月間再生数は、1年で約20倍まで増えました。(2025年6月約483万回→2026年6月には約9,457万回) 【どんな会社か】 Plottは、数分で見終わるショートアニメをYouTubeやTikTokで展開している会社です。 代表作の『混血のカレコレ』は、YouTubeの登録者が300万人を超えました。2026年4月には、日本の月間再生回数ランキング(言葉を使わない作品を除く)で4位に入っています。その月だけで約3.6億回、見られました。 『テイコウペンギン』も登録者200万人を超え、2022年にテレビアニメになりました。 熱狂は、YouTubeの中だけで終わっていません。 ・コミックが小学館から9巻まで出ています ・キャラクターのスマホゲームも出ています チャンネル全体では、登録者が累計1,400万人、再生回数が累計240億回を超えています。 【海外での伸び方に特徴があります】 引っぱっているのは、2つの英語版チャンネルです。 1作目『混血のカレコレ』英語版で作った海外展開のやり方を、2作目『全力回避フラグちゃん!』英語版にあてはめたところ、初月の再生数は1作目の約28倍(72万回→2,046万回)になりました。届いた国と地域も、96から213に広がっています。 特定の作品の人気に頼らず、次の作品でも同じように伸ばせるやり方ができてきた、ということだと思います。 【なぜANRIは投資したか】 ANRIは2021年、Plottがまだ登録者250万人のYouTubeを中心にアニメを作っていたころに、リードで出資しました。 ANRIが注目したのは、ヒット作を1本出す力ではなく、「面白いものを繰り返し作れるか、そのIPをどこまで広げられるか」という点です。 日本のアニメや漫画は世界に通用する、とよく言われます。ただ、通用させるには、作品を海外に届けるやり方を誰かが作らないといけません。 国内で240億回まで積み上げたPlottが、いまそれを作っています。 日本のIPが海外でどう広がっていくのか、Plottの動きは見ていて面白いと思います。 ▼ 海外で累計9億回を突破 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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目下日本のVCを取り巻く環境は厳しい。IPO含むEXITは減りファンドレイズできないVCが大量に出ている。 嵐の船出を経験がない若いチームで挑戦する、最高の船出だと思う。 おめでとう、TOKI応援してます!
今の自分たちが考えうる、最高の形のVCを立ち上げました。 日本を代表するスタートアップの経営者から伝統ある大企業の創業家まで幅広い方々をLPに迎え、オールジャパンで投資先を支援していきます。 「これからのVCとは何か」を問い続け、意義のある挑戦にします。
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佐俣アンリ retweeted
株主のANRIさんが「なぜ投資したか?」を改めて語ってくれました!
累計240億回。日本発のショートアニメで、日本、国外含めてこれだけ再生されている会社があります。 ANRIの投資先の「Plott」です。 そのPlottが、日本で当たった作品を英語にして海外へ出し始めました。海外だけで、累計9億回を超えたと発表しています。 海外での月間再生数は、1年で約20倍まで増えました。(2025年6月約483万回→2026年6月には約9,457万回) 【どんな会社か】 Plottは、数分で見終わるショートアニメをYouTubeやTikTokで展開している会社です。 代表作の『混血のカレコレ』は、YouTubeの登録者が300万人を超えました。2026年4月には、日本の月間再生回数ランキング(言葉を使わない作品を除く)で4位に入っています。その月だけで約3.6億回、見られました。 『テイコウペンギン』も登録者200万人を超え、2022年にテレビアニメになりました。 熱狂は、YouTubeの中だけで終わっていません。 ・コミックが小学館から9巻まで出ています ・キャラクターのスマホゲームも出ています チャンネル全体では、登録者が累計1,400万人、再生回数が累計240億回を超えています。 【海外での伸び方に特徴があります】 引っぱっているのは、2つの英語版チャンネルです。 1作目『混血のカレコレ』英語版で作った海外展開のやり方を、2作目『全力回避フラグちゃん!』英語版にあてはめたところ、初月の再生数は1作目の約28倍(72万回→2,046万回)になりました。届いた国と地域も、96から213に広がっています。 特定の作品の人気に頼らず、次の作品でも同じように伸ばせるやり方ができてきた、ということだと思います。 【なぜANRIは投資したか】 ANRIは2021年、Plottがまだ登録者250万人のYouTubeを中心にアニメを作っていたころに、リードで出資しました。 ANRIが注目したのは、ヒット作を1本出す力ではなく、「面白いものを繰り返し作れるか、そのIPをどこまで広げられるか」という点です。 日本のアニメや漫画は世界に通用する、とよく言われます。ただ、通用させるには、作品を海外に届けるやり方を誰かが作らないといけません。 国内で240億回まで積み上げたPlottが、いまそれを作っています。 日本のIPが海外でどう広がっていくのか、Plottの動きは見ていて面白いと思います。 ▼ 海外で累計9億回を突破 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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伸びててすげーって思ってたら今後は海外でも伸びてるのよね、、すごい、、、
累計240億回。日本発のショートアニメで、日本、国外含めてこれだけ再生されている会社があります。 ANRIの投資先の「Plott」です。 そのPlottが、日本で当たった作品を英語にして海外へ出し始めました。海外だけで、累計9億回を超えたと発表しています。 海外での月間再生数は、1年で約20倍まで増えました。(2025年6月約483万回→2026年6月には約9,457万回) 【どんな会社か】 Plottは、数分で見終わるショートアニメをYouTubeやTikTokで展開している会社です。 代表作の『混血のカレコレ』は、YouTubeの登録者が300万人を超えました。2026年4月には、日本の月間再生回数ランキング(言葉を使わない作品を除く)で4位に入っています。その月だけで約3.6億回、見られました。 『テイコウペンギン』も登録者200万人を超え、2022年にテレビアニメになりました。 熱狂は、YouTubeの中だけで終わっていません。 ・コミックが小学館から9巻まで出ています ・キャラクターのスマホゲームも出ています チャンネル全体では、登録者が累計1,400万人、再生回数が累計240億回を超えています。 【海外での伸び方に特徴があります】 引っぱっているのは、2つの英語版チャンネルです。 1作目『混血のカレコレ』英語版で作った海外展開のやり方を、2作目『全力回避フラグちゃん!』英語版にあてはめたところ、初月の再生数は1作目の約28倍(72万回→2,046万回)になりました。届いた国と地域も、96から213に広がっています。 特定の作品の人気に頼らず、次の作品でも同じように伸ばせるやり方ができてきた、ということだと思います。 【なぜANRIは投資したか】 ANRIは2021年、Plottがまだ登録者250万人のYouTubeを中心にアニメを作っていたころに、リードで出資しました。 ANRIが注目したのは、ヒット作を1本出す力ではなく、「面白いものを繰り返し作れるか、そのIPをどこまで広げられるか」という点です。 日本のアニメや漫画は世界に通用する、とよく言われます。ただ、通用させるには、作品を海外に届けるやり方を誰かが作らないといけません。 国内で240億回まで積み上げたPlottが、いまそれを作っています。 日本のIPが海外でどう広がっていくのか、Plottの動きは見ていて面白いと思います。 ▼ 海外で累計9億回を突破 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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やるぜATOMオフィスツアー というか毎週やってるぜ 泥臭くロボロボしてるのをみに来てくれよな
部活みたいな泥くさヒューマノイドロボットスタートアップになっています。 今週金曜から毎週オフィスツアーやっておりますので是非気軽に豊洲オフィスまで遊びに来て下さい!! 18日(金)、25日(金)、30日(水)開催予定 atom-humanoid.connpass.com/e…
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【会社ができる前から始めていた挑戦】 ANRI投資先EX-Fusionが、経産省のフュージョンエネルギー発電実証事業に条件付採択されました。 レーザー核融合による「地上に太陽を作る」挑戦 一度起こす実験ではなく、何度も正確に撃ち続けて発電所にする技術。 2017年からANRIで研究者に声をかけ、2021年に会社が生まれた。得意の長期で支える挑戦です。
ANRIは、起業家が立ち上げた会社に投資するだけではなく、「日本にとって将来必要になる技術は何か」を考え、自分たちから研究者に声をかけ、会社が生まれる前の段階から長期的に取り組むことがあります。 その一つが、レーザー核融合発電です。 ANRIの投資先であるEX-Fusionが、経済産業省 資源エネルギー庁の「フュージョンエネルギー発電実証事業」に条件付採択されました。 【EX-Fusionはどんな会社か】 核融合は、究極のクリーンエネルギーとして、世界中で開発が行われている分野です。 EX-Fusionは、レーザーを使って核融合反応を起こし、発電する「レーザー核融合発電」の実用化を目指すスタートアップです。 重水素と三重水素からなる燃料に強力なレーザーを当て、瞬間的に圧縮することで、太陽の内部のような超高温・超高圧の状態をつくり、核融合反応を起こします。 核融合は、現在の原子力発電で使われる核分裂のように連鎖反応が続く仕組みではありません。 レーザーによって必要な条件をつくっている間だけ反応が起こるため、レーザーを止めれば反応も止まります。 また、発電時にCO2を排出せず、核分裂型の原子力発電とは放射性廃棄物の性質も大きく異なることから、次世代エネルギーの一つとして世界中で研究開発が進められています。 レーザー核融合にも、いくつかの方式があります。 米国のNIF(国立点火施設)は、非常に大きなエネルギーのレーザーを一度照射して核融合反応を起こす巨大な研究施設です。 一方EX-Fusionは、大阪大学で長年研究されてきた、より少ないレーザーエネルギーで核融合反応を起こすことを目指す方式をベースにしています。 さらにEX-Fusionが重視しているのが、レーザーを一度撃って終わりではなく、何度も繰り返し、正確に撃ち続ける技術です。 研究として核融合を一度起こすだけなら、一発の実験でも成立します。 しかし「発電所」にするためには、それを何度も繰り返さなければなりません。 EX-Fusionは、光技術の大手・浜松ホトニクスとの共同研究で、模擬ターゲットに対してレーザーを1秒間に10回、1時間連続で照射し、狙った位置に当て続けることにも成功しています。 【なぜANRIが投資したのか】 実は、EX-Fusionができてから投資した、という話ではありません。 ANRIは2017年ごろから、 「日本からレーザー核融合を事業化する会社をつくれないか」 と考え、大学の研究者などに声をかけ続けていました。 すでに会社があって、そこから良い投資先を探したのではなく、将来必要になると思う技術領域を先に決め、その領域で会社をつくる人を探していたという順番です。 その活動の中で研究者を介した縁がつながり、当時アメリカで研究していた松尾一輝さんが代表となって、2021年にEX-Fusionが生まれました。 日本のレーザー核融合研究には、長い蓄積があります。 トヨタ自動車元社長の豊田章一郎さんや、浜松ホトニクス元社長の晝馬輝夫さんらも、日本から新しいエネルギー技術を育てたいという思いから、この分野の研究を長年支援してきました。 ANRIとしても、その技術や志を次の世代へつなぎ、大学の研究で終わらせず、産業として実装する会社をつくることには大きな意味があると考えています。 もちろん、核融合発電がすぐに実用化できるわけではありません。 発電所になるまでには、まだ多くの要素技術を開発する必要があり、長い時間がかかります。 だからこそVCにも、短期的な流行や注目度だけでなく、 「10年、20年先に必要になるものは何か」 から逆算して、研究段階から会社づくりに関わる役割があると思っています。 EX-Fusionが目指しているのは、レーザー核融合による「地上の太陽」です。 ANRIも、そのような難易度が高く、時間のかかる挑戦を、長期的な視点で支えていきます。 ▽採択状況 enecho.meti.go.jp/appli/publ…
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ナカジのこう言う発信いいんですよね、ナカジ感ある
【「いいものを作れば、世界中で売れる」は、もう通用しないのか?】 ANRIのGP(ファンドの代表パートナー)である中路隼輔が、複雑で変化の激しい社会を読み解くYouTube番組「リバラン」に出演しました。 投資家から見て、いまどんな「世界の大転換」が起きているのか、ANRIがその変化にどう向き合おうとしているのか、を話しています。 ・2010年代は「経済が良くなれば、世界中が同じように良くなっていく」という前提だった ・情報が世界中に届くようになった結果、少数の巨大プラットフォームが市場を独占し、その反動として、各国が規制や遮断で対抗するようになってきた ・その結果、いまは経済よりも政治が優位に立つ時代に変わりつつある ・ベンチャーキャピタルは変化がなければ儲からない仕事なので、この変化はチャンスにもなりえる ・ANRIは、アメリカ型のVCのやり方をそのまま日本に持ち込むのは難しいと考え、大企業との連携も含めた「日本なりのエコシステム」を模索している 世界の見方がどう変わってきているのか、そのなかでベンチャーキャピタルはどうすべきなのか、気になる方はぜひ本編をご覧ください! ▼ 動画はこちら piped.video/watch?v=QbChOjly…
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