韓国の皆さん、W杯で韓国が旭日旗を問題視し始めたのは2012年ごろからで、韓国人選手が日本人に人種差別的なポーズを取ったのを指摘された時に、「旭日旗を見て涙が出た」とか言い張って責任転嫁したことが起源です。
それ以前は全く問題視されていなかったのに当然異様に問題視し、韓国のマスコミもそれに合わせて旭日旗批判を開始し、戦犯旗という名称もその時に誕生したものです。自分達の行なった人種差別の話題を逸らすために突然言い出したことなのです。
旭日旗は第二次大戦でのみ使われたものでもなく、はるか古くから日本にあります。
お祝いの時などにも掲げたりもしてきました。漁師などもよく使います。
ナチスのハーケンクロイツとは違います。
日本の自衛隊が中国に入港した時にも掲げていますが、特に問題にはなっていません。
韓国以外に問題視はされておらず、韓国は歴史認識を改め、正しい歴史を認識すべきです。歴史の捏造はやめましょう。