「人類の目覚めの始まり」
「本当の敵に気づいた私たち」
「左VS右」ではなく「上VS下」
小児誘拐暴行殺人のエプスタイン事件を引き起こしたイスラエル。
そして、イスラエルと共犯者アメリカの「エプスタイン同盟」によるイラン戦争。
そして、日本での不正選挙疑惑事件。
これらの出来事は、今、私たちを目覚めさせつつある。
私たち庶民の本当の「敵」がどこにいるのかを気づかせたからだ。
エプスタイン事件に怒ることに、右も左もない。
イラン戦争に反対することに、左翼も右翼もない。
不正選挙に憤ることに、保守もリベラルもない。
「エプスタイン事件」
「イラン戦争」
「不正選挙」、
これら全ては共通の構造なのである。
すなわち、「左VS右」ではなく
「支配層VS庶民」だ。
私たちは長年、本当の敵に立ち向かわないように、庶民同士で分断されて対立させられてきただけなのである。
その巨大な「洗脳とウソ」が今、音を立てて崩壊しつつあるのだ。
これこそが支配層が最も恐れていることだろう。
私たち99.9%の庶民が目覚めてオセロをひっくり返す日は近い。
絶望の先に希望がある。
「右翼も左翼もない」
コロナワクチン・ホロコーストの前には、もはや「右翼」も「左翼」もないのだ。
左右ではなく「上下」の戦いなのだから。
史上最悪の薬害事件を引き起こしている「コロナワクチン」を実に日本人は人口の8割、一億人が接種したのである。
与党支持者だろうが野党支持者だろうが、保守だろうが革新だろうがそんなことは全く無関係なのだ。
まさに日本国民全員が、政府による「無差別薬害テロ」の被害者だと言える。
コロナワクチン戦争は、「左翼」も「右翼」も、そんな思想信条は庶民階級への単なる分断工作でしかなかったことを暴き出した。
同じ庶民同士が、「私は保守」「自分はリベラル」などと名乗っていがみ合う意味などどこにも存在しないのだ。
「右翼」「左翼」は、ペプシとコーラくらいの違いしかなかったのである。
本当の戦いの構図は間違いなく「左右」ではなく「上下」なのだ。
支配層は常に狡猾に、自分達へ庶民の怒りが向かわないように用意周到に庶民同士を対立させてきたのである。