PCサイト、スマホアプリ「茨城新聞電子版」の「中の人」DX推進局員(部署名が変わりました!)が茨城のニュースを中心にツイートします。
秋の宵市とは…クラフトビールや各国の料理が楽しめるイベント「桐生『秋の宵市(よいち)』2026BEER MARKET」が1日、桐生市本町のまちなか交流館で開かれます。今春開催された「春の宵市」に続く第2弾!今回は地元のノリーズコーヒーとコラ...
栃木県栃木市の中心部で10月31日(土)~11月1日(日)の2日間、歩行者天国に飲食や雑貨などのお店が連なる「とちぎ蚤の市」が開催されます。記念すべき第10回もこれまで通り、出店、催しともに充実!会場や開催時間、出店者数などについてお伝えします。
JA全農とちぎは10月21日、東京都内で栃木県産米の魅力を発信する新CMの発表会を開いた。CMに出演した栃木県出身のお笑いコンビ「U字工事」や、特別ゲストで俳優の相武紗季さんが登場し、県産米のおいしさをPRした。
再開発が進む群馬県太田市の東武太田駅南口の4階建て商業施設で21日、スーパーチェーンのベルクが、「太田駅前店」
茨城県結城市結城にある公達きんだち稲荷神社で11月1日に秋祭りが開催されます。公達稲荷神社氏子会主催です。今年は2回目の開催で、公達稲荷神社氏子会と地域共創循環プロジェクト「自結部」が協力してワークショップを実施、また、出店や催し等で秋祭り...
栃木銀行は10月30日まで、栃木県宇都宮市西2丁目の本店1階で、地元事業者が日替わりで出店する「とちぎんマルシェ」を開いている。本店南側にある「もみじ通り」周辺の飲食店など計5事業者が出店する。
昭和100年に合わせ、茨城県の歩みを振り返る展覧会「史料が語る昭和の茨城」が、同県水戸市緑町の県立歴史館で開か
人と人をつなぐマルシェ群馬県館林市など近郊の女性たちによる、人と人をつなぐマルシェ「awai no marche ーあわいのマルシェー」が11月15日、館林市堀工町のダークダックス館林音楽館で開かれます。マルシェはハンドメード作品の制作に取...
栃木県足利市家富町の「カフェ うたたね」は、店主こだわりの自家焙煎コーヒーが味わえるお店です。その名の通り、国宝鑁阿寺を眺めながらゆったりとしたカフェタイムを過ごせます。
茨城県筑西市で、江戸時代末期から160年にわたって乾麺を作り続けてきた「西村製麺」。地域に愛されてきた老舗が今、大きな転換期を迎えています。人手不足などの影響から乾麺の量産・販売を終了するという苦渋の決断を下す一方、伝統の技術を未来へつなぐ...
栃木県の伝統工芸品「真岡木綿」の復興40周年を記念した展示「真岡木綿40年のあゆみ」が10月24日、栃木県真岡市荒町の岡部記念館金鈴荘で始まった。11月29日まで。
セミカジュアルクロコダイルは「大人のTPOをスマートに演出する」をコンセプトとした、セミカジュアルのメンズ、レディースファッションのブランドです。群馬県館林市のアゼリアモール店は2025年10月のオープン以来、洗練された雰囲気と快適な着心地...
伊香保温泉に近いプリン専門店として知られる「クレヨン」(群馬県渋川市渋川)は、特製の温泉マークの型で焼き上げた
茨城県古河市出身の油絵作家、石川理恵さん(27)=栃木県宇都宮市在住=の個展が、茨城県結城市結城の結城蔵美館で
栃木県上三川町に研究開発と生産の拠点を置く化粧品メーカー「シーボン」が2024年度に県へ寄贈した洋画家・東郷青児の絵画2点(計6000万円相当)の修復が完了し、県は10月21日、宇都宮市の栃木県立美術館でお披露目式を行った。
栃木県佐野市のご当地グルメ「いもフライ」を冷たいまま食べるという驚きの新商品が、セブン‐イレブンの栃木県と群馬県の店舗で10月20日(火)から順次販売されています。いったい、どんな商品なのでしょうか?
手作りドーナツ店主の細野典子さん(69)が、2021年に群馬県太田市の自宅敷地内で始めた手作りドーナツの店が「虹舎」です。甘いものを食べて明日への活力にしてほしいと、ほっとするような味わいを目指しています。優しい味わいが特徴の棒ドーナツ(3...
茨城県古河市は、市が運営する古河市新久田の「古河福祉の森診療所」が2027年3月末で閉院することを発表しました。同診療所は、国が推進するよりも早くから、医療・介護・福祉を住民と行政が連携して支える「地域包括ケアシステム」のモデルを築いてきた...
栃木県足利市通2丁目のカフェ「プラザハマダ」で10月31日(土)、営業時間中に「あしかが地味ハロウィン」コンテストの参加者を受け付けています。クスッと笑える日常の“あるある”な仮装でプラザハマダを訪れてみませんか?