意味のないシャドバン、凍結だよ

日本
畢竟、日本人は歴史を自分の信じたい道徳的物語として消費することに専念し、その物語に疑義を呈する人間を不道徳だと見なす態度が俺は気に食わない 史学を馬鹿にしてるとしか思えない
児島高徳の実在性を疑問視し、清朝考証学の如き実証主義的史学を提唱した重野安繹を批判してきたわーくにの史学軽視なんて今に始まったことじゃなかったな(白目) 日本国民が好きなのは水戸学の様なカルト教で日本国民ってのは言ってしまえば全員天狗党の連中の様なものかもしれん(極論)
4
8
児島高徳の実在性を疑問視し、清朝考証学の如き実証主義的史学を提唱した重野安繹を批判してきたわーくにの史学軽視なんて今に始まったことじゃなかったな(白目) 日本国民が好きなのは水戸学の様なカルト教で日本国民ってのは言ってしまえば全員天狗党の連中の様なものかもしれん(極論)
1
20
文章は経国の大業にして不朽の盛事というのは本当だな 銅雀台を建てる気持ちがわかる
やっぱりね、中国系アカウントの良いところはね、あいつら漢詩を詠むんですよ。 やっぱね漢詩ですよ漢詩。 日本で漢詩を詠めた文豪は明治で途絶えちゃったのが本当に残念無念。
1
2
40
日本でもできるらしい! お前たちも崇禎帝になって大明帝国の滅亡を防ごう!
Replying to @ikuikuiku81069
崇禎帝シミュレーションゲームは少なくとも二作品以上ありまして、こちらは、日本で出来ますよ。私がやっているのもこちらです。 store.steampowered.com/app/4…
2
42
これやりたいのに中国でしかできないっぽいのが辛い 崇禎帝の苦悩が味わえそう
崇禎帝シミュレーター、今までプレイしたシミュレーションゲームの中で一番難しい。 パラドゲーを超える国家運営ゲームかもしれない、 そもそも帳簿に誤魔化しがあるし、前線に戦費を送っても汚職があると途中で私腹される。汚職大臣を更迭しようとすると汚職仲間が庇ってしまう。リアルすぎる。
1
1
132
クソつまんねえ日本シリーズ
1
5
69
日本の宣撫官が現地の駐留日本軍のあまりの規律の悪さに辟易してブチギレる話はいくらでもあるよ(何かを見た)
4
45
南朝梁の皇侃(5世紀の人)「人は貴賤問わず等しく教育すべきで、貧富の差で教育を施さないのはよくない」 日本の伊藤公平(21世紀の人)「私立の学費高すぎるのは不公平だから国立大学の学費も上げろ」 これがお父さんの国とドラ息子の国の差か😇
国立大学の値上げとか何考えてんだ 南朝梁の皇侃は「人乃有貴賤,同宜資教。不可以其種類庶鄙而不教之也。」(『論語義疏』巻八、衛霊公篇)と言った 人の貴賤に関わらず等しく教育すべきで貧富の差で教育を施さないのはいけないと言う意味だが、中世🚰の国はどこまで時代を退行させるのか 恥ずかしい
2
37
わーくにの実学重視の風潮と言うのは、専門知識を持って働き、行政の指示に従ってくれる一方、政治的な判断については既存の枠組みを疑わない国民が理想なんだろう つまり人文系、特に史学を軽視する理系の連中が日本政府にとっての理想的臣民だろうな
6
52
あと半分ネタとして評価するなら乾隆帝 彼の「鑑賞した名品や所有した物には自分の存在を刻み込まずにはいられない」というオタク的性分は、美術史研究者からすれば迷惑極まりない しかも真贋関わらず絵画の余白に留まらず絵画の上や書の上に鑑蔵印押しまくるから真贋が分からんのも多い
清朝の中であえて暗君を選ぶなら個人的には光緒帝かなぁ 政治的主体性と言うか権力基盤が脆弱な中で強引な近代化政策を推し進めたり、考えは良いんだけども実行力を有してなかった 時代に恵まれなかったってのもあるけど
1
34
結城友奈は勇者であるって俺が好きなアニメもそんな感じやな 乃木希典と東郷平八郎の名前をとったキャラが出てくる しかも東郷の方がガチの右翼 ネタとしてもそう言う過激思想を消費して良いのか困惑する ファンもネトウヨ多いしなこのコンテンツ
ここまだ周辺諸国にバレてなさそうだけど、VIVANTのキャラ名の元ネタもすごいぞ(褒めてない) 乃木憂助=乃木希典(日露戦争の陸軍大将) 東条翔太=東条英機(太平洋戦争期の首相・陸軍大将) 露骨に近代史の大物軍人から名前取ってきてる 東條英機だよ????
5
263
140文字じゃ何も書けん
1
12
78
国立大学の値上げとか何考えてんだ 南朝梁の皇侃は「人乃有貴賤,同宜資教。不可以其種類庶鄙而不教之也。」(『論語義疏』巻八、衛霊公篇)と言った 人の貴賤に関わらず等しく教育すべきで貧富の差で教育を施さないのはいけないと言う意味だが、中世🚰の国はどこまで時代を退行させるのか 恥ずかしい
2
8
111
この世とは悲劇なのか
12
70
清朝の中であえて暗君を選ぶなら個人的には光緒帝かなぁ 政治的主体性と言うか権力基盤が脆弱な中で強引な近代化政策を推し進めたり、考えは良いんだけども実行力を有してなかった 時代に恵まれなかったってのもあるけど
永楽帝「そうか?」 洪熙帝「そうかな?」 弘治帝「解せぬ」
1
2
109
俺も東北にルーツを持つ北海道民だから内地(東北を除く)の差別主義者どもの差別的視線には強い憤りを感じる 歴史的に見ても明治以後、朝鮮半島を発展させるために東北の開発は後回しにされたままそのままにされたしな 明確に差別されてんだよ
1
12
112
ほんとこれ かつてサントリーの社長(大阪人)が東北熊襲発言して叩かれたように厳然とした東北や北国を田舎者と蔑視する風潮が日本の上から下まであったんだよ 東北から上京してくる人間が多い首都圏にはまだそう言った差別は少なくなりつつあるけどね
若い人が増えたんだなあ。 東北の人々が実際に受けていた差別と、その差別を娯楽として消費する文化が平成初期まで日本には存在したんだよ。 東北や東北弁話者に対して、田舎者、教養がない人、洗練されていない人として扱う社会的な傾向があり、それが娯楽や大衆メディアの中でも表現されていた。
1
10
264
数ヶ月前の熊本地震の被災者はおろか数年経ってる能登の被災者すら何も救済できないわーくにの政府がたかが三日程度の備蓄期間耐えた如きで公助してくれるとは思えんわ 董卓みたいに少なくとも一族の三十年分の備蓄は欲しいところだよ
2
17
164
完全にこれで草
ウマ娘の新シナリオやってたら創価学会みたいなのきてアツい
15
287
やっぱ石毛先生が書いてて草 東洋における食文化史研究してる時って石毛先生の先行研究調べれば大概解決する あと中村喬先生とか
餃子の歴史研究のために大学院に入った者です! すばらしい着眼点かつ餃子に興味をもって頂けてうれしいです!🥟   マントウ系列の名称の餃子型食品の伝播は、研究者によって見解に差異があるのですが、現在の中国の饅頭は餡の入っていない蒸しパンのようなもの、韓国のマンドゥは餃子状の食品、日本のまんじゅうはあんこ入りのお菓子、とかなりばらつきがあるのですが、文献上、饅頭に餡が入っていた時代もあれば入っていない時代もあり、さらいには現在でも餡入りの包子を饅頭と呼ぶ地域もあり、非常に伝播磁器や経緯の特定が難しいです。(個人的な仮説はあるのですが、証拠不十分なので省略します) 中央アジアへの名称の伝播に関しては、石毛直道先生の説ですと、マントウがトルコ系商人らによってシルクロード沿いに広まった、とされていますが、トルコ人料理研究者や英米での研究者からは、マントウは中央アジアに存在したカシュガルの学者が11世紀に用いたmamataを語源としており、中央アジアを起点として中国含め東方に伝来したという論考もあります。 個人的には、石臼自体が西アジア、中央アジアから製法と共に伝来したとされているため、後者の説はかなり納得感があります。   「餃子」の名称に関しては、「餃」の字の初出は明代であり、この時は「餃餌」というお菓子として登場していて、「餃児」としては清代になってから記載がみられます。(それ以前の餃子の呼称は「角子」「粉角」など様々でした) 日本へは江戸時代の水戸藩への伝来が初めてのこととされてますが(個人的に別仮設あり)、この時点では「餃子」としては記載されておりません。日本での「餃子」名称の普及は、明治期や大正期に中華料理店で出されていたものの、あまり流行らず、やはり満州からの引き上げ民により広く知られることとなった、という印象です。   そして、あくまで個人的な意見ですが、饅頭がなぜ日本で甘味の「まんじゅう」になったのか、という点については、基本的に、日本は肉を食べない文化なので、中国から伝来した羊の肉の料理を再現しようとしてなぜか餡子を用いて「羊羹」になるなど、餡子で代用しがちなので、その流れの中に「まんじゅう」や「ぶと」(奈良で有名な中国伝来の餃子型のお菓子)が存在していると考えております。(ちゃんと検証できてないので大きな声ではいえませんが)   なんだか長いわりにまとまりなくてすみません。まだまだ掘り下げられる余地のある分野と考えており、餃子の伝播に関心を持っていただきうれしい限りです。 様々な歴史についてお詳しそうなので、もしなにか、発見がございましたら共有して頂けますと泣いて喜びます(陰ながらいつもポストを楽しみにしております)   長文を読んでいただきありがとう餃子いました。餃意見伺えますと幸いです! 【参考文献】 ・石毛直道 2011「餃子ロードをさぐる」『vesta(特集:世界の餃子とその仲間)』No. 83,味の素食の文化 センター,pp. 8‒11. ・Servet Kazım Güney 2023 「Foods spreading from Turkish cuisine to the world」 『Journal of multidisciplinary academic tourism』8(2),pp. 159-169
4
253