創価学会の財務(献金)の時期になると、創価学会有名人高額献金者の名前と財務額を挙げて「だから、TVであんなに出て成功している」「今回の財務は、4桁(1000万以上)の戦いに挑戦したんや」と献金額の高さが社会的成功と結び付いたと結して信者の射幸心を煽っていくのだ。
某芸術部員の財務の桁が、某曲の大ヒットを境に跳ね上がったと、高校生が集まる会合で意気揚々としゃべっていた某副会長(個人情報漏洩)。
そうやって十代の未熟な脳に対しても「創価にたくさん貢ぐことで幸福の因を積める」「お金をたくさん寄付できるようになることが”人間革命の証” ”人生の勝利・幸福の証”であるかのような印象操作・刷り込みを行なってきた事実があるわけですが、それを世間では「拝金主義」「成金趣味」と呼ぶことぐらい知っておいてもよいのではないでしょうか。