WAN3.0、MiniMa xH3 共通プロンプト公開
Remake|FASHION EDITORIAL BOARD
引用元のプロンプトをWAN3.0で生成したら違和感が💦プロンプトを視認してみると私が指示した以外のものが入っていてチャッピーを激詰め💢
プロンプトにたどり着くまで少し長いです💦
添付してあるのはWAN3.0で生成した動画🎦
MiniMaxで生成した動画はいい感じでした👍️
※引用元プロンプトの破綻原因
・プロンプトにパネル内人物の特徴記載あり
・使う人がどんな人物で生成するかは自由
・汎用性を持たせるためパネル情報のみ参照
・マスタールールをチャッピーが守らなかった
※パネルの容量にご注意を
・パネルを高画質化しすぎると容量オーバーに
・アグリゲーターによって容量の制限あり
・高画質化してしまったら圧縮する必用あり
※このプロンプトの自己評価
・WAN3.0
→ △ 出来ないことは無視する(当たり前か)
・MiniMax H3
→ ◯ プロンプトを忠実に実行しようとする
※アグリゲーター(成功率は感覚)
・SJinn(採用:60%程度)
・Runway(公開用では使用しない)
※RunwayのWAN3.0は2種類のモデルが混在
・WAN3.0
・WAN3.0 Prime
他のアグリゲーターと比較できないので公開なし⛔️
※MiniMaxH3、WAN3.0共通プロンプト
※<image1> 1箇所置換え必須です
👇️👇️👇️
【DECLARATION】
15秒、1:1。国際的なラグジュアリーファッションブランドによる、完成済み4LOOKのポスター空間をテンポよく展開し、人物動作と画角変化を主役にする実写ファッション・タイトルシークエンス。
【REFERENCE】
<image1> → FOUR_LOOK_BOARD:一人の人物が4種類のLOOKで写る、完成済み1:1スクエア、2列×2段のファッションエディトリアルボード。左上をLOOK_01、右上をLOOK_02、左下をLOOK_03、右下をLOOK_04とする。
人物の性別、年齢、顔、髪、肌、体型、身長感、頭身はFOUR_LOOK_BOARDからのみ読み取り、全LOOKで同一性を維持する。各LOOKでは対応PANELに実際に見える衣装、履物、アクセサリー、背景、色、図形、文字だけを使用し、本文から人物や衣装の形状、丈、素材、色、装飾を補わない。PANEL内のポーズと撮影角度は開始参照であり固定しない。
主要文字はLOOK_01=FASHION/LOOK 01、LOOK_02=02/LOOK 02、LOOK_03=03/LOOK 03、LOOK_04=IN MOTION/LOOK 04。各SHOTで対応文字を正確に表示する。
各LOOKを独立した1:1空間へ展開し、2×2ボード、分割境界、ボード全体のパンやズームは出さない。使用順はLOOK_01→02→03→04→01→02→03→04。
【CONDITION DEFINITION】
全8SHOT。各SHOTは最初のフレームから、対応LOOKの背景、主要文字、色面、図形、線が完成した状態で始める。人物の主要動作中は主要文字、背景、補助図形を完成位置に固定し、人物動作を主役とする。8枚の静止ポスターの連続にはしない。
各SHOTは一つの明確なファッション動作を行い、非対称のファッションポーズで止まる。両腕を下ろした直立にしない。ダンスにしない。カメラは指定SHOTだけ人物動作と同時に一回動き、終了ポーズと同時に止まる。背景と文字はカメラに追従させない。
各LOOK切替では、人物が終了ポーズへ着地する瞬間に、旧LOOKの指定グラフィック一つだけを画面の一部で横移動させる。その動きの途中にあるSHOT境界で、人物、衣装、背景、文字を次LOOKの完成状態へハードカットする。主要文字は隠さず、省略、書換え、持ち越ししない。
全身は動作中も頭頂から足先と足元余白まで、ミディアムは頭頂と両腕までを画面内に保つ。
【SHOT / FLOW】
[Shot 1|0.000–1.700秒]
[START]
FASHIONとLOOK 01を完全表示。全身右寄せ。
[MAIN EVENT]
半歩動いて片側へ重心を移し、左右の腕に角度差を作りながら肩と視線をカメラへ向ける。カメラは人物と反対方向へ短く横移動する。終了ポーズへ着地する瞬間に矩形を左へ横移動させる。
[END]
片側へ重心を置き、肩と視線をカメラへ向けた全身ポーズで止まる。
[Shot 2|1.700–3.400秒]
[START]
LOOK_02の完成した背景。大きな02とLOOK 02を最初から完全表示し、余白のある全身で始める。
[MAIN EVENT]
横方向へ一歩動きながら身体を3/4へ向け、両手の高さに差をつけて正面を見る。カメラは固定したまま、終了ポーズへ着地する瞬間に円弧を右へ横移動させる。
[END]
身体を3/4へ向け、両手の高さに差をつけて正面を見た全身ポーズで止まる。
[Shot 3|3.400–5.100秒]
[START]
LOOK_03の完成した背景。大きな03とLOOK 03を最初から完全表示し、全身を画面中央右に収める。
[MAIN EVENT]
同じ位置で片膝を緩め、腰へ重心を移し、片手を腰に置きながら視線をカメラへ戻す。髪や衣服の可動部分が身体の後から自然に一度だけ揺れる。カメラは全身と足元余白を保つ範囲だけプッシュインする。終了ポーズへ着地する瞬間にバーコード帯を右へ横移動させる。
[END]
片膝を緩め、腰へ重心を置き、片手を腰に置いた全身ポーズで止まる。
[Shot 4|5.100–6.800秒]
[START]
LOOK_04の完成背景。IN MOTIONとLOOK 04を完全表示し、全身で開始。
[MAIN EVENT]
片足を横へ置いて脚幅を広げ、腰を片側へ移す。両腕を低く開き、片肘だけ曲げる。カメラは短くプルバックする。終了ポーズへ着地する瞬間に淡色面を左へ横移動させる。
[END]
広い脚幅、片側へ移した腰、低く開いた両腕と曲げた片肘で止まる。
[Shot 5|6.800–8.600秒]
[START]
FASHIONとLOOK 01を完全表示。3/4アングル。
[MAIN EVENT]
ミディアムを保つ短いプッシュイン中に上体を3/4へひねり、片腕を胸前へ通し、反対肘を外へ張る。終了ポーズへ着地する瞬間に矩形を右へ横移動させる。
[END]
片腕は胸前、反対肘は外へ張り、正面を見て止まる。
[Shot 6|8.600–10.400秒]
[START]
LOOK_02の完成した背景。大きな02とLOOK 02を最初から完全表示したミディアム。
[MAIN EVENT]
カメラが全身へプルバックする間、人物は開始直後から左右の足を交互に運び、終端直前までカメラ方向へ歩き続ける。最後の一歩の接地時に円弧を左へ横移動させる。
[END]
最後の一歩を接地し、歩行の流れを残した全身ポーズで止まる。
[Shot 7|10.400–12.300秒]
[START]
LOOK_03の完成した背景。大きな03とLOOK 03を最初から完全表示した膝上、画面中央。
[MAIN EVENT]
同じ位置で片足を軸に約90度ゆっくり回り、身体の後から顔を正面へ向ける。髪や衣服の可動部分が回転の後から自然に一度だけ揺れる。カメラは全身へ引きながら短く横移動する。終了ポーズへ着地する瞬間にバーコード帯を左へ横移動させる。
[END]
軸足へ重心を置き、顔を正面へ向けた全身ポーズで止まる。
[Shot 8|12.300–15.000秒]
[START]
LOOK_04の完成背景。IN MOTIONとLOOK 04を完全表示し、ミディアムで開始。
[MAIN EVENT]
カメラがミディアムから全身へゆっくり引く間、片足を後ろへ引いて前後に開き、後ろ脚へ重心を移す。両手を腰へ運び、正面を向いて止まる。
[END]
両足を前後に開き、両手を腰に置いた全身ポーズで静止。IN MOTIONとLOOK 04を読める最終画面を最後の0.5秒だけ固定する。4パネルへ戻らない。
【SOUND】
ドライなキック、タイトなクローズド・ハイハット、安定したシンセベースによる118 BPMのインストゥルメンタル・ファッションビートを、最初のフレームから最後まで明瞭な一定音量で流す。BGMを主音声とし、ダッキング、フェード、ボーカル、台詞、ナレーションを入れない。SHOT切替時だけ、ごく小さいクリックと衣擦れをBGMより下で鳴らす。
【NEGATIVE】
暗転または無地画面からの開始、背景・文字・図形の段階的な組み立て、主要文字の遅延表示・欠落・書換え・別LOOKからの持ち越し、半透明オーバーレイ、長い静止、2×2ボード表示、LOOK間の人物・衣装・背景・文字の混在、顔・身体・衣装のモーフ、クロスフェード、全身の過剰ズームと頭頂・足先のフレームアウトを禁止する。
MiniMax H3 プロンプト公開
FASHION EDITORIAL BOARD
引用元ポストを参考に画像を生成、パネル4枚を2周させていますがカスタムするならパネル8~9枚くらいがいいかもです🎥
揺らぎはありますのでご注意を🤣
※投入プロンプト(image1は書換え必須)
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integrated_multimodal_description:
【REFERENCE】
image1 は、同じ成人女性が4種類の衣装を着た完成済み1:1スクエア、2列×2段の4パネル・ファッションエディトリアルボード。左上をPANEL_01/LOOK_01、右上をPANEL_02/LOOK_02、左下をPANEL_03/LOOK_03、右下をPANEL_04/LOOK_04と定義する。全LOOKで同じ女性の顔、髪、年齢感、肌色、体型、頭身を維持し、各PANELの衣装、靴、アクセサリー、背景構成、基調色、アクセント色、文字は対応LOOKだけに継承する。PANEL内のポーズと撮影角度は開始時の視覚参照であり固定しない。人物・衣装・色を本文側で新規設定せず、PANEL間で顔、身体、衣装、色を混ぜない。使用順はPANEL_01→02→03→04→01→02→03→04。2×2ボード、境界、複数人物、シート上のパンやズームは映像内へ出さず、各SHOTで対応PANELを独立した1:1空間へ展開する。
【CONDITION】
15秒、1:1スクエア、24fps、全8SHOT、高品質な実写ファッションエディトリアル映像。8枚の静止ポスターを切り替える映像にしない。各SHOTは「開始ポーズ→一つの明確なファッション動作→開始時と異なる終了ポーズ」を必ず成立させ、静止保持は最終0.5秒だけ。人物は自然な一歩または半歩、身体・肩の方向転換、腕と手の位置変更、重心移動、頭と視線、髪と衣装の揺れを組み合わせる。ダンスではない。人物、カメラ、文字、色面を同時に動かす。
横方向のパネル運動を全編の基本とし、縦スクロールは行わない。各SHOT内でも文字、色面、矩形、線を左右へ8〜20%ずつ異なる速度で動かす。各切替では旧LOOKのグラフィック面を左右どちらかへ画面幅40〜55%だけずらして約半分残し、次LOOKの色面と文字を反対側から横方向へ進入させ、0.2〜0.35秒の不均等な分割画面を経て次LOOKを全面化する。方向、幅、速度を切替ごとに変え、同じ全画面ワイプを反復しない。分割中も人物は一人だけ。人物と衣装は編集点でハードカットし、モーフやクロスフェードを使わない。
表示文字はFASHION、IN MOTION、LOOK 01、LOOK 02、LOOK 03、LOOK 04、02、03だけ。採用ボードと同じHelvetica Neue Condensed系。主要文字は動かす前に一度完全に読ませ、顔を覆わない。
【SHOT FLOW】
[Shot 1] PANEL_01。全身をやや右寄せ。参照姿勢から半歩動き、重心と腕の位置を変え、肩と視線をカメラへ向けた別ポーズで止まる。カメラは人物と反対方向へ短く横移動。FASHIONとLOOK 01成立後、文字と矩形が左へ半画面ずれ、右からLOOK_02の色面が入る。
[Shot 2] At 00:01.700, PANEL_02。余白を保った全身。横方向へ一歩動きながら身体を3/4へ振り、手の位置を変えて正面を見る。円弧、基調色面、細線は人物と異なる速度で横移動。終端でこれらの背景要素を横へ退場させ、反対側からPANEL_03の斜面を横方向へ進入させる。
[Shot 3] At 00:03.400, PANEL_03。開始時から女性の全身は画面中央右に収まり、背景スライドに追従しない。歩かず、正面寄りの姿勢で片膝を緩めて腰へ重心を預け、片手を腰に置き、外していた視線をカメラへ戻す。髪と裾は遅れて自然に一度揺れる。画面外からの進入、横移動、急旋回は禁止。短いプッシュイン。03、斜面、ハーフトーン、バーコードが横方向へ加速し、バーコード帯が横滑りしてLOOK_04を開く。
[Shot 4] At 00:05.100, PANEL_04。全身。一歩踏み出して肩を開き、腕と足の配置を変えたポーズへ着地。短いプルバック。円弧、淡色面、IN MOTIONが左右へずれ、終端で画面右へ半分退き、左からLOOK_01のグリッドを再起動する。
[Shot 5] At 00:06.800, PANEL_01。3/4〜ミディアム。短いプッシュイン中に上体をひねり、片腕の位置と視線を素早く変え、第一巡と異なるポーズを作る。FASHION、矩形、グリッドを逆方向のパララックスで横移動し、LOOK_02の矩形へ接続する。
[Shot 6] At 00:08.600, PANEL_02。ミディアムから全身へプルバック。カメラへ一歩進み、肩と手の位置を変えて別の全身ポーズに着地。基調色面、円弧、細線の三層を左右へ異速移動し、終端でこれらの背景要素を横へ退場させ、反対側からPANEL_03の斜面を横方向へ進入させる。
[Shot 7] At 00:10.400, PANEL_03。開始時から女性は画面中央におり、背景スライドに追従しない。膝上から全身へ引く間、同じ位置で片足を軸に約90度をゆっくり回り、身体の後から顔を正面へ向ける。両腕を自然に下ろして直立ポーズで止まる。長い裾だけが遅れて大きな弧を一度描く。振れ幅は最大、人物の速度は上げない。画面外からの進入、歩行、高速横移動は禁止。カメラも短く横移動。03、斜面、ハーフトーン、バーコードを左右へ交差させ、円弧面を横から開いてLOOK_04へ接続する。
[Shot 8] At 00:12.300, PANEL_04。ミディアムから全身へゆっくり引く。女性が一歩前へ出て腕、足、重心を変え、第一巡と異なるヒーローポーズへ収束。円弧と細線は横移動を減速し、IN MOTIONを完全に読める最終画面で終端0.5秒だけ保持する。4パネルへ戻らない。
【NEGATIVE】
静止画像の連続、各SHOTの長い静止、参照ポーズの反復、切替時だけの動き、縦スクロール、2×2ボード表示、複数人物、人物複製、シート上のパン/ズーム、読み順変更、追加人物・衣装・色・文字、PANEL間の混在、別人化、顔・衣装・身体のモーフ、クロスフェード、全SHOT同じ中央全身・同倍率、同一方向の全画面ワイプ、文字切れ、顔を覆う文字、字幕、ブランド、ロゴ、透かし、手足変形を禁止する。
overall_soundscape: Very soft, brief clicks and fabric swishes occur only at shot changes, mixed clearly below the music. No dialogue, narration, or system voice.
non_diegetic_music: A continuous instrumental fashion beat led by a dry kick drum, tight closed hi-hats, and a steady synth-bass pulse at 118 BPM. It starts at a clearly audible level on the first frame, remains the dominant audio layer without ducking or fading, and continues through the final frame. No vocals.