例えばサッカーの南アフリカ代表ってどこから来るのかなのです。
我々は何の邪魔もなく麻雀を楽しめる天国にいる。
それは教育と共通認識の行き届いた国に住んでいるから。
それを壊そうとしている勢力が確かにいます。
あなたはそれを許す事が出来るのか、私はそれを問いたいのです。
🇿🇦【アパルトヘイト撤廃で黒人が自由を得たその先には】
南アフリカの現実。
かつてのアパルトヘイト期、高級ビルが並んでいた一帯。
今は壁のない建物ばかり。
ゴミが捨てられ、無許可で人が住み、誰も管理しない。
衛生は最悪。
現地の会話はこうです。
記者:「なぜ骨組みだけになるのか?」
黒人:「警備を置かないからだ。放置すれば入ってきて壊し、売れる部材は全部持っていく。」
記者:「ここにいる大半は犯罪者なのか」
黒人:「犯罪者もいる。多くは行き場がないだけだ。
悪い人ばかりではない。」
記者:「タダで暮らす。いい人生だな」
黒人:「ああそうだな。」
👉️南アフリカでは、1994年から選挙は7回。
その度に国家の中枢を握ったのは、「黒人」の大多数が支え続けたANC政権であり、政策も「黒人」を中心に組まれた。
南アフリカでは、白人の農場襲撃事件や、かつての白人の高級住宅街を骨組みだけのスラム化し、それらを何十年も放置しています。
犯罪を実行する「黒人」がいて、それらを止めない「黒人社会」と「黒人政治」。
失敗を白人のせいにし、「黒人犯罪はごく一部だ」で口を閉じる限り、この光景は永遠に続く。