京都に限らずめちゃくちゃ大切なテーマだと思います!(チームみらいのマニュフェスト要望にも書いた)
長年経営されたレトロな飲食店、Z世代やインバウンドでお店はいっぱいだど経営者の高齢化で畳まないといけない
うまくマッチングできればお店を継ぎたい若者はたくさんいると思います
京都でここ数年、ご年配の方が経営されている個人経営の飲食店が次々と閉店している。
ほぼ近隣住民の「インフラ」といっても過言ではないお店も閉店している。
事業承継という形で存続できるものもほんとうはたくさんあるのではないだろうか。
支援センターや補助金はあるものの、店主側の認知度や、手続きの煩雑さが壁になっているように感じる。
事業継承は京都の街の大きなテーマのひとつです。