#IZAKAYA 拡散希望
【IZAKA-YA被害について:現状の情報整理と、今後の展開】
(2026年9月24日時点)
IZAKAYA関連の情報について。
色々な発信者による、多様な情報があちこちに散らばっているので、一度まとめます。
長いですが、日本語サイトが閉じる前に、ぜひ最後まで読んでください。
そして不足や誤認情報などは補足をお願いします。
さらに、できれば被害者以外の方も拡散をお願いします。
◆IZAKAYA被害情報の集約サイト(後に触れます)
IZAKA-YA Public Evidence Database
izakaya-public-evidence.izak…
━━━━━━━━━━
1. 現状の整理
━━━━━━━━━━
◆ここまでの流れ
・2023年4月 Izakaya Limited設立(公式サイトの説明)。同年12月にIZAKA-YAの提供開始
・2026年1月30日 CryptoPanda(円と暗号資産の交換サービス)が「CryptoPanda×IZAKAYA JPYRレンディングキャンペーン」を告知(CryptoPanda公式サイトに掲載されていた。現在サイトは閲覧できない)
・8月11日〜24日 「実質年利150%」の乗り換えキャンペーン
・8月中旬頃から、出金が処理されない状態が出始める。8月23〜24日にかけて、Xで「出金できない」という声が一気に広がる
・8月24日 運営が「一部アカウントの送金・出金を一時停止」と発表。同時に、それまで不要だったKYC(本人確認)を全ユーザーに必須化
・8月25日 CryptoPandaが、IZAKA-YAとの提携解消を発表。理由はIZAKA-YAに「AML(マネーロンダリング対策)上の懸念」を指摘する情報が確認されたため(報道)
・8月25日〜31日 出金が止まっている最中に、同種の「実質年利150%」キャンペーンを再び実施
・9月1日 金融庁がIzakaya Limitedに警告。日本居住者を相手に無登録で暗号資産交換業を行っていたとして。代表者は「不明」
・9月11日 金融庁が、暗号資産担保ローン「CryptoPawn(クリプトポーン)」を運営するBit Hills Inc.に、無登録で貸金業を行っているとして警告。代表者は「不明」。CryptoPawnの公式ブログは、IZAKA-YAの登録、入金、レンディングの方法を紹介していた
・9月以降 IZAKA-YAと同一の運営元ではないかと疑われている「Smart Lending(スマートレンディング)」「CryptoPawn」「CryptoPanda」が、相次いでサービスを停止(報道)。Smart LendingとCryptoPandaは、停止の案内を出した数日後にサイトが閉鎖され、見られなくなったと報じられている
・9月17日 IZAKA-YAが日本居住者向けサービスの終了を発表。出金は、詳細なKYCを求める専用フォームからのみとした
・9月18日 CryptoPawnも、日本居住者向けローンの提供終了を発表。金融庁の警告を「重く受け止めております」とし、新規申込みの終了、返済は暗号資産のみ、日本語ページは9月30日で公開終了とした
・9月末 IZAKA-YA日本語サイトの公開終了予定。
◆9月17日「IZAKA-YAが日本居住者向けサービスの終了」発表内容
・対象:日本に住むすべての人(国籍を問わない)。海外に住む日本国籍の人も対象
・新規登録、レンディングの新規申込みと利用を停止
・日本語サイトは9月末で公開終了。ただし出金手続きのページは「手続き完了まで」残すとしている
・出金は運営指定のフォームからのみ受け付ける
・出典:
izakaya.tech/news/end-of-ser…
IZAKA-YAもCryptoPawnも、金融庁の警告を理由にサービス終了を説明しています。
2つのサービスが、1日違いで、同じように金融庁の警告を理由に挙げ、同じように日本語ページを9月末で閉じる。
まるで法令を守る意思のあるまっとうな事業者であるかのような建前です。
その裏で、IZAKA-YAは出金を止めたまま高利回りで新しい入金を集め続け、関連が疑われるサービスは次々に姿を消していきました。
運営は、そうとう狡猾であり、日本の金融庁や司法をなめ切った態度と言えます。
━━━━━━━━━━
2. 出金フォーム(詳細KYC)をどう考えるか
━━━━━━━━━━
IZAKA-YAは、「KYC(本人確認)不要、メールアドレスだけで登録できる」ことを売りにして、利用者を集めてきました。
ところが8月24日、出金を止めたのと同時に、全ユーザーにKYCを必須化。
そして9月17日、日本向けサービスの終了とあわせて、出金は専用フォームからしか受け付けないとしました。そのフォームが求めているのが、次の「詳細なKYC」です。
入口では本人確認すらしなかった運営が、出口では、資産の中身まで全部差し出せと言っているのです。
◆フォームで求められているもの(フォーム本文より)
・氏名、住所、身分証の画像(免許証なら表裏)
・「今日の日付を手書きした紙」と自分の顔を一緒に写した写真
・複数アカウントを持っている場合は、全アカウントのメールアドレス
・資金の出所、暗号資産の取得方法と時期、入金までの経路
・職業、勤務先、おおよその年収、おおよその総資産額
・出金する理由、出金後の使い道、最終的に受け取る人
・裏付け資料:銀行口座の取引明細、給与の資料、確定申告書、取引所の取引履歴など
◆フォームの利用規約(送信した時点で同意したとみなされる)
・出金するかどうか、時期、金額はすべて運営が判断する。フォームを出しても承認は保証しない。出金されなくても運営は責任を負わない
・運営が不正の疑いありと判断すれば、事前通知なしに、出金の保留・拒否、アカウントの停止・閉鎖、当局への届出、民事・刑事の法的措置を取れる
・提出した情報は、運営の「顧問弁護士その他の専門家」に渡すことがある。顧問弁護士から要望があれば、本人の同意なく開示することもある
・準拠法はケイマン諸島法。争いになった場合の第一審はケイマン諸島の裁判所に限る
・規約本文:
izakaya.tech/izakaya-withdra…
(日本の消費者にこの管轄条項がそのまま通用するかは別の問題です。気になる方は弁護士に確認してください)
◆見立て
これだけの個人情報と資産情報を出しても、出金される保証はどこにもありません。
私の知る限り、以前からこのレベルの詳細なKYCを提出した人でも、まとまった額が出金されたという報告は見当たりません。
出金されたという報告は、ごく少額のものに偏っています。
この規約を、よく読んでください。
・出金するかどうかは、運営が一人で決める。出さなくても、運営は責任を負わない
・「不正の疑い」があるかどうかも、運営が一人で決める。疑いありと判断すれば、出金を拒み、アカウントを閉じ、利用者に対して民事・刑事の法的措置を取ることまで定めている
・提出した情報は、その運営の顧問弁護士に渡る
つまり、利用者が差し出した個人情報と資産情報は、出金の保証には一切ならない。
その一方で、運営が出金を拒む理由づけや、利用者を攻撃する材料に使われかねない作りになっています。
さらにフォームは、「出金を申請された理由」まで尋ねています。
出金しなければならなくなったのは、運営自身が日本向けサービスを終わらせたからです。
自分でサービスを閉じておきながら、預けた人に出金の理由を説明させる。これが、この運営のやり方です。
今後、少額の出金報告がぽつぽつ出ることはあると思います。
ただ、それは運営側が「出金は止まっていない」という姿勢を保つためのものである可能性が高いです。
大口の資金は出金されない前提で動いた方がよいと私は考えています。
詳細なKYCに応じるかどうかは、それぞれの判断となります。
応じる場合も、応じない場合も、次の点は必ず守ってください。
・出金申請は公式のフォームのURLからだけ行う(運営自身が、ほかの窓口はないと明言しています)
・秘密鍵、シードフレーズ、パスワードは誰にも渡さない
・何を、いつ提出したかを、画面キャプチャで全部残す
━━━━━━━━━━
3. KYCを提出済みの方へ:本人申告制度
━━━━━━━━━━
身分証の画像を出してしまった方は、信用情報機関の「本人申告制度」に登録しておくとひとまず安心です。
身分証の情報が漏れた可能性があることを登録しておくと、金融機関がローンなどの審査をするときの参考情報になります。
全国銀行個人信用情報センターは、詐欺や情報漏えいで免許証などの情報(画像データを含む)が第三者に漏れた可能性がある場合も申告できると明記しています。
3つの機関は情報を相互に交流していますが、日本信用情報機構(JICC)は、それぞれの機関に登録することを勧めています。
・全国銀行個人信用情報センター
0120-540-558(携帯からは 03-3214-5020)
zenginkyo.or.jp/pcic/
・CIC
0570-666-414
cic.co.jp/
・日本信用情報機構(JICC)
0570-055-955
jicc.co.jp/
注意点
・悪用を100%防げる制度ではありません(銀行口座の開設時には照会されない、など)
・手続き方法や手数料は、各機関に確認してください
━━━━━━━━━━
4. 今すぐ、一人ひとりがやること:記録を残す
━━━━━━━━━━
IZAKA-YAの日本語サイトは9月末で公開終了の予定です。
ただ、Smart LendingやCryptoPandaは、停止の案内から数日でサイトが見られなくなったと報じられています。
IZAKA-YAも、9月末まで見られる保証はありません。
今日のうちに、考えられるものはすべて画面キャプチャで残してください。日付と時刻が写るようにすると、証拠としての価値が上がります。
□ マイページの残高、保有している通貨
□ レンディングの契約画面、利息の履歴
□ 入金の記録(TXID=取引ID、日時、金額、送金元の取引所やウォレット)
□ 取引所側の出金履歴(IZAKA-YAに送った記録)
□ 出金申請の画面、ステータス(「送金待ち」など)の履歴
□ キャンペーンの告知(年利100%、実質150%など)
□ 利用規約、お知らせ、会社概要のページ
□ サポートとのメールやチャットのやり取りすべて
□ KYCを出したかどうか。出した場合は、日付と求められた項目
□ IZAKA-YAを知るきっかけになった紹介投稿や紹介記事
□ 少額でも出金された場合は、その金額、日時、TXID
□ CryptoPanda、CryptoPawnを使っていた人は、その記録も(CryptoPawnは、ローン契約、預けた担保、返済の記録を必ず)
◆ポイント
・キャプチャ画像だけでなく、メールなど元データも保存する
・銀行の振込記録など、日本円の流れも残す
・自分なりの時系列のメモを1枚作っておくと、どの窓口でも話が早くなります
━━━━━━━━━━
5. 相談・届出:一人ひとりが出すことに意味がある
━━━━━━━━━━
被害者が一人で相談すれば、「個人のトラブル1件」として扱われて終わりがちです。
同じ事業者について、全国から相談や届出が重なることで、初めて「規模を持った事案」として認識されます。
面倒でも、一人ひとりが、自分の被害として届け出てください。
【警察】
・相談:#9110(警察相談専用電話)
・被害届や告訴は、お住まいの地域の警察署へ。上の記録と時系列メモを持っていくと話が早くなります
【金融庁】金融サービス利用者相談室
・0570-016811(IP電話からは 03-5251-6811)
・平日10時〜17時
・金融庁は個別のトラブルのあっせんや仲介はしません。ただ、寄せられた情報は庁内の関係部署で共有され、行政に活かされます。「返金の窓口」ではなく「情報を積み上げる場所」と考えてください
【消費生活センター】
・188(消費者ホットライン)
相談したら、これも保存を。
□ 警察・金融庁・消費生活センターに相談した日付、担当者、受付番号
━━━━━━━━━━
6. 届け出の助けになる、被害者が作った情報集約サイト
━━━━━━━━━━
被害者が作った情報集約サイトがあります。
警察に相談するとき、一人で一から説明するのは大変です。このサイトは、その負担を大きく減らしてくれます。
◆IZAKA-YA Public Evidence Database
izakaya-public-evidence.izak…
・公的資料、公式資料、オンチェーン記録などを整理し、確認済みの事実と、まだ分かっていないことを分けて公開しているデータベース
・事件全体をまとめた「警察相談用の共通資料」をPDFで保存できる
・自分の被害額、入出金、KYC、運営とのやり取りをまとめた「個別の被害資料」を作れるツールがある(「端末内だけで作成し、サーバーに送信しない」と説明されています)
・使い方:①共通資料 + ②個別の被害資料 + ③自分の一次証拠(銀行明細、TXID、出金申請画面、メールなど)の3点セットで警察へ
注意
・KYC書類、銀行口座情報、秘密鍵はメールで送らないでください(サイト自身もそう求めています)
━━━━━━━━━━
7. 二次被害に注意
━━━━━━━━━━
こういう事件のあとには、必ず「取り戻します」という人たちが現れます。
・「出金を代行します」「必ず取り戻せます」という連絡
・オンチェーン調査代行など、協力範囲や効果の範囲がはっきりしない業者
・法外な着手金や手数料の支払いを求める業者
・秘密鍵、シードフレーズ、パスワードを聞いてくる相手
・DMで個別に近づいてくる「協力者」
運営自身も、秘密鍵などを尋ねることは一切ないと明言しています。
弁護士に依頼する場合も、事務所の実在、費用の内訳、見通しの説明をしっかり確認してから決めてください。
━━━━━━━━━━
8. 関係者について、報道などで分かっていること
━━━━━━━━━━
◆GEMFOREXとの関係
アクセスジャーナル(山岡俊介氏)は8月28日の記事で、関係者間のやり取りなど複数の資料を照合した結果、海外FX「GEMFOREX」の実質経営者とみられる冨山智広氏が、IZAKA-YAの運営に実質的に関与していたと判断している、と報じました。
同紙は、名を挙げた人物や会社の不正を断定するものではない、とも明記しています。
・
access-journal.jp/90904
・
access-journal.jp/90973
GEMFOREXは、200億円規模ともいわれる顧客資金が出金できなくなった事案として、同紙が連載で追及しています。
◆X上の情報
そのほか、X上には多くの関係者の情報があります。リテラシーを持って取捨選択してください。
◆インフルエンサーのMr.₿itcoin氏
同氏はXで、次のように書いています。
・自分の投稿をきっかけにIZAKA-YAを利用した人がいることを認め、謝罪
・IZAKA-YAの案件は、これまでに何度かやり取りのある「代理店」から紹介されたもので、自分での確認が不十分だった
・被害者から寄せられた相談を「代理店を通じてIZAKA-YA側へ共有済み」
・共謀した事実はない。経緯は別の投稿で説明する
私が確認した範囲では、その後、氏からの経緯の説明は見当たりません。
今後、出金できない被害が確定した際には、本人の説明から、次の点は当然問われるべきだと考えます。
・紹介元の「代理店」はどこなのか
・紹介の報酬はどこから支払われたのか
・相談フォームで集めた情報は、どういった形でIZAKA-YA側に渡ったのか
・約束した「経緯の説明」はどうなるのか。
代理店を通じてIZAKA-YA側と連絡がつき、被害者から集めた情報をIZAKA-YA側に渡している立場であることは、本人の投稿から明らかです。
そこは氏が、追及を受けてしかるべき立場だと思えます。
━━━━━━━━━━
9. これからのこと
━━━━━━━━━━
被害の額は人それぞれです。それがその人にとってどれほど大切なお金だったかも、人それぞれです。
だから、動き方に温度差があるのは当然だと思います。無理に足並みをそろえる必要はありません。
ただ、記録を残すことと、窓口に届けることだけは、全員にやってほしい。
それが大前提であり、その数が増えるほど、効果は必ず上がります。
正直に書きますが、すぐにお金が回収できる望みは、大きくないでしょう。
それでも私は、小さな望みでも、何年かかっても、できることはやりたいと思います。
そして、それ以上に、IZAKAYA運営のやつらに腹の底から怒っています。
高い年利で人を呼び込み、いきなり勝手な理屈で出金を止め、止めたまま、さらに入金を集め続けた。
というより、最初から詐欺を働くために、何年もかけて準備してきた奴らだと考えています。
「マネーロンダリング対策」という言葉を盾に、被害者に顔写真と銀行明細と確定申告書まで差し出させようとしている。
関連が疑われるサービスは、次々に看板を下ろして消えていく。
そして金融庁から警告を受ければ、「警告を受けて終了します」と、まるで法令を守る側のような顔をする。
被害者が不安と悔しさで眠れない夜を過ごしているあいだにも、この仕組みを作った人間たちは、
どこかで何事もなかったように暮らし、被害者をあざ笑っている。
私は、それが絶対に許せません。
このサービスは、日本語で、日本人に向けて作られ、日本人の発信者を通じて広がりました。
さまざまな情報から、首謀者は日本人だと考えられています。
海外の会社という看板の向こうに誰がいたのか。それは捜査で明らかにしてもらいます。
そして、このサービスにつながりを持つ、名前が分かっている相手には、容赦なく、法の範囲内で、責任を問いましょう。
・捜査で関与した人物が特定されれば、民事でも責任を追及する。何年かかっても支払わせる
・利益を得ていた法人、個人、紹介者、関係した専門家、国会議員にも、それぞれの責任を問う
・手段は、記録、届出、公開情報に基づく質問、通報、そして法的手続き
逃げ得は、絶対に許さない。
被害者それぞれが、それぞれの立場で動くことが大前提です。
しかし、そのうえでこの詐欺グループと対決するためには、被害者が一致団結して、具体的な行動を示すことが必要になるかもしれません。
今後の展開は、被害者有志で考えています。
詐欺事件、そして今回の事件に詳しい弁護士に相談し、刑事事件化への道筋も探りたいと思っています。
経済的な部分も含めて、ちゃんと具体的な行動として協力し合える被害者のチームを作る必要が出てくると思います。
その際には、ぜひ皆さまのご協力をお願いします。
しかし、お金に関わる呼びかけを、いきなりDMで個別に持ちかけるなどはありません。そうした連絡には応じないでください。
以上、できれば被害者以外の方も拡散にご協力を願いします。
━━━━━━━━━━
出典
━━━━━━━━━━
・金融庁 警告資料(Izakaya Limited)
fsa.go.jp/policy/virtual_cur…
・金融庁 警告資料(Bit Hills Inc./CryptoPawn)
fsa.go.jp/ordinary/chuui/bit…
・CryptoPawn 日本居住者向けローン提供終了のご案内
cryptopawn.io/news/japan-res…
・IZAKA-YA 日本居住者向けサービス終了のお知らせ
izakaya.tech/news/end-of-ser…
・IZAKA-YA 出金申請フォーム/利用規約
izakaya.tech/izakaya-withdra…
izakaya.tech/izakaya-withdra…
・NADA NEWS(CryptoPawnへの警告)
nadanews.com/367761/
・Myforex(関連サービスの停止)
myforex.com/ja/news/myf26091…
・金融庁 金融サービス利用者相談室
fsa.go.jp/receipt/soudansitu…
・全国銀行個人信用情報センター 本人申告
zenginkyo.or.jp/pcic/return/
・アクセスジャーナル
access-journal.jp/90904
access-journal.jp/90973
・IZAKA-YA Public Evidence Database
izakaya-public-evidence.izak…