玉木派の支持者の方々から
コメントをいただいて
違和感の正体がわかりました。
消費税減税をただの物価高対策としか
見てないんですね。
元々掲げていた一律減税も参政党は
廃止の前段階という位置付けでしたが
玉木派は一時的な対策であり
消費税は容認、必要というスタンス。
これは噛み合いません
ちょっと、ちょっとタマキンさん、
そもそも消費税を減税する話ですよ。
結果、「減税vs減税」という意味不明な主張に
なっていませんか?
別の減税は別で議論したらいい話。
なんでわざわざぶつけてくるのか?
遅らせたいのか、消費税を守りたいのか?
二者択一を迫るのは腹黒いですよ。