「第三世界を輸入すれば、自国が第三世界になる」
まさに至言。
差別だの、徘外主義だの騒いでるアタオカ左翼は、移民で国家を破壊したい共産主義者と中共エージェントだけです。
🇬🇧【「第三世界を輸入すれば、自国が第三世界になる」GB News アームストロング氏の警告】
10月17日。
フランス、ベルギー、イタリア…欧州各地で暴怒による破壊と放火の混乱が波及。
🎙️ アレックス・アームストロング氏:
「『第三世界』をそのまま持ち込めば、自国も『第三世界』と化してしまう。
今のフランスがまさにそれだ。
そう、ベルギーも同じ。
イタリアも例外ではないし、今やアルバニアでさえそうだ。
ヨーロッパが燃え盛る中で、我々の政府は、問題解決の手段として欧州連合(EU)との結びつきを強めるべきだと考えているようだ。
だが、EU側に何のメリットがあるというのか?
そう、彼らの目当ては金だ。
我々の金がね。
彼らが求めているのは、まさにそれだろう?
そう思わないか?
我々はすでに、十分すぎるほどの代償を払ってきたというのに。
一方、フランスでは。
何十年もの間、大量移民、イスラム主義、そして寄生的な極左イデオロギーを放置し、何ら対抗措置をとってこなかった結果がこれだ。
あのパレスチナ旗が掲げられる場所には、なぜかいつも暴力がついて回る。
あくまで私の意見だが、我々の生き方を憎むような連中とは、共存などできない。
実に単純な話だ。
皆さんも、心の中ではすでに分かっているはずだろう?
崩壊しつつあり、ますます暴力が蔓延する欧州連合(EU)に、なぜわざわざ再加盟しようなどと思うのか?
もしヨーロッパが、自分たちがこの大陸にもたらした損害を是正せず、イギリスがブレグジット(EU離脱)の道を貫かないのなら。
忠告しておく。
ヨーロッパ以外のどこで、自分や家族が亡命先を見つけられるか、今から考えておいたほうがいい。
本当に、そうせざるを得なくなるはずだから。」
🎯💯💯
👉️【その通り】崩壊するEUへの再接近を図る労働党政権を「愚の骨頂」と一蹴し、「このままでは欧州外へ亡命する未来しか残らない」と警鐘を鳴らしています。