亡くなった姉が「…飲み物が飲みたい…」と飲料水の銘柄を次々喚いている夢をみた。暗闇を捜して見つけた井戸の水を姉に飲ませようとしたら飲むことができない。姉が癇癪を起こし途方にくれ起きた。実家に電話したら前日、仏壇の大量の菓子と飲み物を片付けたというので銘柄を伝え戻させたことがある
【誰にも信じてもらえない不思議な話】を教えてください。
不気味な体験、奇妙な偶然、地元に伝わる謎の風習など何でも。
民俗学や科学の視点から考察させてください。「この世界、何かがおかしい」と感じるような、脳が混乱する話を集めたい。