Z Venture Capital ← アクセンチュア ← JR東海 ← 京都大学 | オールステージで投資をしています | 「Deeptech × グローバル」に関する情報を発信中

初めまして、26年5月よりLINEヤフーのCVCであるZ Venture Capitalにジョインした内田 康介です! JR東海・アクセンチュアを経て現在に至ります。 AIが前提を更新し続ける今だからこそ、新しい挑戦の最前線に関われることが楽しみです。 今後、スタートアップ・投資・日々の学びを発信していきます!
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【IonQ、量子誤り訂正を単一CPUでリアルタイム処理】 IonQが、量子コンピュータの実用化に不可欠な「量子誤り訂正」で新たな成果を発表しました。 ・量子コンピュータは規模が大きくなるほど、大量に発生するエラーをリアルタイムで処理する必要があります。その処理を担う通常のコンピュータ(古典コンピュータ)側も、大規模化に伴う課題の一つです。 ・今回IonQは、大規模な量子コンピュータを想定した検証で、一般的なCPU 1台でもエラー処理をリアルタイムに行えることを示しました。 ・量子ハードの商用化は、量子ビット数を増やすだけではなく、誤り訂正や制御まで含めたシステム全体を実用規模まで拡張できるかが重要です。 ・今回の発表は、FTQCの商用化に向けて、こうした大規模化の課題が一つずつ具体的に潰されてきていることを示す動きだと見ています。 ionq.com/news/ionq-demonstra…
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内田 康介 | Z Venture Capital retweeted
GEOプラットフォームを提供するQueryLiftに出資しました 代表の野口さんはYahoo! JAPANで検索アルゴリズムや検索クエリに関する大規模データの分析に携わってきた経験のある方で、今回の起業にLINEヤフーのCVCとしてご一緒できることを嬉しく思います😀 よろしくお願いします!
Z Venture Capitalは、QueryLift株式会社へシードラウンドで出資しました(担当は@yudamasak1)。 QueryLiftは、ChatGPT、Gemini、Claude、Google AIなどの生成AI上で、企業や商品がどの質問で言及されるか、どのような文脈で語られているか等を継続的に分析し、Webコンテンツの改善から効果検証までを支援するGEOプラットフォームです。 今回の投資プレスはこちら Z Venture Capital(以下、ZVC)は、生成AI上で企業や商品がどのように語られているかを分析し、改善するGEO(Generative Engine Optimization)プラットフォームを展開するQueryLift株式会社(以下、QueryLift)へシードラウンドで出資しました。 インターネットビジネスの歴史は、情報が人に届くメディアの変化を通じてつくられてきました。ポータルがインターネットの入口になり、検索がWeb上の情報を整理し、SNSが人々の発見をフィードへ移しました。 そしていま、生成AIが新しい入口になろうとしています。 この変化で本当に重要なのは、検索ボックスがチャットボックスに置き換わることではありません。企業が顧客に直接説明する前に、AIがその企業について代わりに説明するようになることです。 「どのサービスを使うべきか」「A社とB社は何が違うのか」「自分の条件にはどちらが合っているのか」。こうした問いにAIが答えるようになるほど、企業と顧客の間にはAIという新しい媒介者が入ります。 ユーザーが企業のWebサイトを訪れる前に、候補がつくられ、比較され、ときには選択肢から外れます。 検索の世界では、企業にとって重要な指標の一つが、語られているページの順位でした。 いま問われるのは、AIが自社を何者だと理解しているのか、どのような問いに対して候補として挙げているのか、競合と比較した際に何を特徴として捉えているのか、そして、どの情報を根拠にその回答をつくっているのか、という問いです。 生成AIが新しい入口になるのであれば、企業には、その上での自社の状態を観測し、改善するためのプロセスが必要になります。私たちは、この構造変化の中に新しい市場が生まれると考えています。 この領域に正面から取り組んでいるのが、今回ZVCが出資するQueryLiftです。 QueryLiftは、企業にとって重要な問い、つまりユーザーが生成AIに入力する質問を想定し、回答を継続的に観測します。 どの問いで候補に入り、何を根拠に引用され、競合とどう比較・推薦され、どのような文脈で語られているか。その変化までを分析し、改善すべきコンテンツの特定から改善案の生成、公開後の効果検証までを一つのプロダクト上で循環させます。 GEOはマーケティングだけの話ではありません。商品の特徴、企業の信頼性、採用情報、政策、IR、ブランドなど、組織が外部に伝えているあらゆる情報が対象になり得ます。 AIから自社がどう見えているかは、いずれ企業にとって無視できない経営情報になります。一方で、まだ確立された正解が多くありません。生成AIのモデルも、検索機能も、情報の参照のされ方も変わり続けます。この市場では、いま有効なテクニックを知っていること以上に、変化の中から新しい法則を発見し続けられることが重要です。 QueryLiftは、生成AIがどのような情報源を引用し、どのように回答を構成しているかを独自に研究、蓄積しており、その成果の一つは、情報検索・知識管理分野の主要国際会議であるCIKM 2026に採択されました。 研究の知見をプロダクトへ反映し、顧客利用で蓄積された知見を再び研究へフィードバックしています。このループを高速に回し続けられることが、ルールそのものが変わり続ける市場での競争優位になると私たちは見ています。 また、代表の野口蒼大さんは、Yahoo! JAPANで検索アルゴリズムや検索クエリに関する大規模データの分析に携わってきました。 検索は、Web上の膨大な情報と人をつなぐためのインフラでした。その現場に私たちといたチームが、人と情報のつながり方そのものが再構築されるタイミングで起業しています。QueryLiftという事業の成り立ちには、ある種の必然性を感じています。 LINEヤフーにルーツを持つチームが、「検索」の変化を捉えたサービスを作るというストーリーにも強く共感し、今回の出資に至りました。同じYahoo!JAPAN出身者として、この挑戦にご一緒できることが、個人的にも楽しみです。
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内田 康介 | Z Venture Capital retweeted
Oceanへ追加出資しました! 昨年のシードラウンドでご一緒して以来、顧客からの強い引き合いを受けて急成長しており、インバウンドでの購買体験を変革する会社になると確信しております。 また今回のZVCからの出資は今年5月に入社した内田さんがリードしました🙌 @kosuke_uchida
ZVCは、次世代型免税プラットフォーム「Ocean Tax Refund」を展開するOcean社のシリーズAラウンドに追加出資しました。 (担当は@Uchimaru_ZVC / @kosuke_uchida) 今回の投資プレスはこちら Z Venture Capital(以下、ZVC)は、リファンド型次世代免税プラットフォーム「Ocean Tax Refund」を提供する株式会社Ocean(以下、Ocean)のシリーズAラウンドにおいて、追加出資を実施しました。 前回、2025年11月のシード出資から、約10ヶ月でのフォローオン投資となります。 前回の出資発表時、ZVCはことし(2026年)11月の免税制度改正(リファンド方式への転換)を、インバウンド消費のデジタルトランスフォーメーションが一気に進む転換点として捉えていました。 あれから約10ヶ月が経ち、制度施行まで約2ヶ月となりました。この間に、私たちの見立てを裏づける変化が、市場とOceanの双方に起きています。 街中や観光地で、外国人旅行者を見かける機会が以前より増えたと感じている方は多いと思います。その実感は数字にも表れています。 2026年上半期の訪日外国人旅行者数は2,108万人と、年間で初めて4,000万人を突破した2025年と、ほぼ同じペースとなっています。直近の4〜6月期を見ても、旅行消費額は2兆5,096億円、1人当たりでは約24万円を日本で消費していることになります。 こうしたなか、ことし11月、全国の免税店でリファンド方式が導入されます。これまでは店頭で消費税を差し引いて販売していたものが、新制度ではいったん税込で販売し、旅行者が出国して持ち出しが確認されたあとに、店舗が消費税を返金することになります。 レジ運用から返金オペレーション、多言語案内まで、全国の免税店が設計し直す必要に迫られます。 今回、ZVCがフォローオン投資を行うOceanは、シード投資時に構想段階だったプロダクトを、この10ヶ月で新免税制度に対応した「Ocean Tax Refund」としてローンチしました。 銀行送金・クレジットカード・海外QRコード決済・PayPalなど多様な返金手段への対応を進めるとともに、LINEミニアプリによる訪日客向けのUXも実装されています。 すでに全国各地の加盟店から利用申込があり、大手小売事業者への導入決定、インバウンド事業者・地域金融機関などとの連携も着実に進んでいます。 ZVCとして特に注目しているのは、Oceanが「Ocean Tax Refund」を起点に訪日客の購買データを蓄積し、そのデータを活用したインバウンドマーケティングへと事業を広げていく点です。 「Ocean Tax Refund」は、2026年の制度改正に合わせて設計されたAIネイティブなプラットフォームであり、免税手続きの効率化にとどまらず、これまで十分に活用されてこなかった訪日客の購買行動をデータとして捉えることができます。 そのデータをもとに、加盟店への送客・再来店促進などのインバウンドマーケティングへと事業を広げ、インバウンド消費のゲートウェイを担う存在へ成長していくことを期待しています。 また、制度施行にあわせてプロダクトをローンチし、同時に導入先パートナーとの関係を構築するという難易度の高い実行を10ヶ月でやり切ったチームの推進力も、私たちは高く評価しています。 優秀なメンバーが続々と参画し、会社としての土台が急速に整ってきたことも、この期間の大きな変化です。 日本経済の柱となるインバウンドにおいて、新たな市場インフラを築こうとするOceanの挑戦を、ZVCは引き続き全力で伴走していきます。
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内田 康介 | Z Venture Capital retweeted
リファンド型次世代免税プラットフォーム「Ocean Tax Refund」を提供するOceanにZVCから追加出資しました! シードで出資してシリーズAで追加出資というパターンももっと増やしていきたいので、創業・シード期でも積極的にお声がけください! 今年入社した内田さんも積極的に投資しています~!
【Oceanへの追加出資】 私は、Oceanを「免税だけの会社」だとは見ていません。 Tax Refundはあくまで入口。訪日客の購買データを蓄積し、その先のインバウンドマーケティングへ。将来的には、インバウンド消費のゲートウェイを担う存在になり得ると考えています。 その将来像と、それを実現するOceanチームの力を信じ、今回ZVCとしてOceanのシリーズAラウンドにリード出資しました! 2025年11月のシード出資から、約10ヶ月でのフォローオン投資です。 今回の追加出資においては、メイン担当として、数ヶ月にわたりDDから投資委員会まで関わってきたので、こうして発表できるのは素直に嬉しいです。 今後ともOceanの挑戦を心から応援しています!
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内田 康介 | Z Venture Capital retweeted
Oceanに追加出資しました シードラウンドからご一緒し、シリーズAで大きく追加投資させて頂くケースが増えています Oceanが取り組んでいるインバウンドの決済サービスはアジアで強いLINE、そしてPayPayといった我々のグループとも非常に相性が良く、とても楽しみです よろしくお願いします!
【Oceanへの追加出資】 私は、Oceanを「免税だけの会社」だとは見ていません。 Tax Refundはあくまで入口。訪日客の購買データを蓄積し、その先のインバウンドマーケティングへ。将来的には、インバウンド消費のゲートウェイを担う存在になり得ると考えています。 その将来像と、それを実現するOceanチームの力を信じ、今回ZVCとしてOceanのシリーズAラウンドにリード出資しました! 2025年11月のシード出資から、約10ヶ月でのフォローオン投資です。 今回の追加出資においては、メイン担当として、数ヶ月にわたりDDから投資委員会まで関わってきたので、こうして発表できるのは素直に嬉しいです。 今後ともOceanの挑戦を心から応援しています!
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【Oceanへの追加出資】 私は、Oceanを「免税だけの会社」だとは見ていません。 Tax Refundはあくまで入口。訪日客の購買データを蓄積し、その先のインバウンドマーケティングへ。将来的には、インバウンド消費のゲートウェイを担う存在になり得ると考えています。 その将来像と、それを実現するOceanチームの力を信じ、今回ZVCとしてOceanのシリーズAラウンドにリード出資しました! 2025年11月のシード出資から、約10ヶ月でのフォローオン投資です。 今回の追加出資においては、メイン担当として、数ヶ月にわたりDDから投資委員会まで関わってきたので、こうして発表できるのは素直に嬉しいです。 今後ともOceanの挑戦を心から応援しています!
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【NEC、量子コンピューターの実機開発を中止】 個人的に重要だと思うのは、1999年に世界初の「超伝導量子ビット」を実証したNECが、この意思決定をしたということ。 NECは量子領域自体から撤退するわけではなく、量子関連技術・サービスの開発は継続。一方で、実用化までの時間と投資回収を考え、実機=ハードウェアの自社開発からは降りる。 「量子は難しい」で終わる話ではなく、技術的に先行していても、実機を商用化まで持っていくにはかなり長い時間軸と継続的な投資が必要、という現実が見える意思決定だと思います。
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先ほどTuringの自動運転を試乗してきましたが、本当に衝撃の体験でした!サンフランシスコで体験したWaymoと勝るとも劣らないクオリティです。 国産でここまでの自動運転を実現できているのは本当に感慨深いです。 まだ体験していない方は是非申し込みしてほしいです!
【第9回 E2E自動運転試乗会開催!】 8月に行われた前回の試乗会から、土砂降りの中を走る様子をまとめた走行動画を公開しました。 piped.video/shorts/E0ktkZ0Cx… 9月26日(土)に開催予定の「第9回 E2E自動運転試乗会」では、 AI・センサー・ソフトウェアの融合によって進化を続ける自動運転技術を、実際の車両で体験することで、その可能性や現在の技術レベルをよりリアルに感じていただけます。
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防衛省は、2027年度中の「SHIELD構想」実現に向けて取り組みを加速させつつある。 (SHIELD構想とは、UAV(無人航空機)だけでなく、無人艇や無人潜航艇なども組み合わせ、沿岸を多層的に防衛する構想) 足元でも、 ・ ACSL:小型空撮ドローンを防衛省に納入 ・ テラドローン:迎撃用ドローンを受注、量産へ ・楽天×Helsing:攻撃型ドローンを陸自向けに提案 ・ Airbus×川崎重工:大型ドローンで協業検討 ・東芝×プロドローン:迎撃用国産ドローンを開発 ・ 三菱重工:迎撃ドローンの量産試作機を開発 など、具体的な動きが出始めています。 日本の防衛ドローン産業はまさにこれからですが、SHIELD構想を一つの契機に、国内外のプレイヤーが動き出している点に引き続き注目していきたい。 nikkei.com/article/DGXZQOUC3…
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🇫🇷フランス発、中性原子方式の量子コンピュータを開発するPasqalが、NasdaqにSPAC上場。約3.6億ドルの資金を確保し、量子システムの展開を加速していくようです。
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📣 サンフロンティア不動産主催のピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2026」が、エントリーを受付中です。 ことしのテーマは「日本のこれからの未来を創る事業」。優勝企業には、フルセットアップオフィス1年間(1,500万円相当)が贈られます。 一次審査の応募は9月30日(水)まで。ZVCからは @yudamasak1 が審査員として参加します。 皆さんのご応募お待ちしています!
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🚀 ZVCの出資先のWrtn Technologies(リートンテクノロジーズ)が、シリーズCで1,000億ウォン(約115億円)を調達し、企業価値は1兆ウォン(約1,150億円)超となりました。 グローバル事業の急成長を背景に、リートンの2026年の総売上高は、前年の471億ウォン(約54億円)から大幅に増加し、2,000億ウォン(約230億円)を超える見込みです。今後さらに韓国・日本・米国の事業は拡大していく見通しです。 ZVCは引き続きリートンの挑戦に伴走していきます。
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┏━━━━━━━━━━━━━┓   ⏰ 来週 8/31(月)締切! 「Pitch Arena」出場者募集中 ┗━━━━━━━━━━━━━┛ 新産業を生みだすスタートアップの登竜門「Pitch Arena」 応募締切まで残り1週間!#bdashcamp ▼応募条件 ・今後5年以内に時価総額1,000億円を目指すスタートアップ ・ 2021年1月以降に設立登記された会社(ピボット後の主たる事業開始から5年未満も可) ・デモ可能なプロダクトあり ・B Dash Campの3日間(11月11日〜13日)に代表者が参加可能 ▼詳細・ご応募はこちら camp.bdashventures.com/fukuo… 🗓 応募締切:2026年8月31日(月) 📍 開催地:福岡市内 #pitcharena #スタートアップ #ピッチコンテスト
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【海洋ドローン、政府が社会実装を加速】 内閣府が、海洋無人機(海洋ドローン)の実海域での利用実証事業の公募を開始。 ▪海中での長期常駐に向け、ドッキング・充電・データ転送等を実証 ▪海中測位、継続運用、洋上風力・海底ケーブル点検等も対象 ▪日本成長戦略では、公共調達による初期需要創出→国内生産基盤の構築を掲げ、10年後に世界市場3割のシェア獲得を目指す 海洋ドローンは、防衛・資源開発・洋上風力など幅広い用途を持つデュアルユース領域。造船・深海探査に強みを持つ日本が、技術を産業化につなげられるか引き続き注目していきたいと思います。 cao.go.jp/ocean/policies/auv…
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内田 康介 | Z Venture Capital retweeted
今週、ZVCは3つの発表を行いました。 1. Global Innovation Labs(GIL)との戦略的事業提携 Siriをはじめ数々の技術を生んだ米国の研究機関SRIの技術・知的財産と、日本のディープテックスタートアップを繋ぐ取り組みとして、GILとの戦略的事業提携を発表しました。 AI・半導体、ロボティクス、宇宙、防衛、通信、量子といった領域で、世界に挑むスタートアップとともに新たな産業の創出に取り組んでいきます。また、本提携は8月15日付の日本経済新聞朝刊一面でも紹介されました。 2. ミライフグループへの投資 ブーストキャピタル株式会社がリード投資家として組成したバイアウト投資案件に、ZVCは共同投資家として参画しました。 全国約150の教室網と20年以上かけて築かれた地域との信頼関係といったお金をかけても簡単には作れないこの資産に、AIで大きく進化させられる余地があると考えています。 3. ZVC Connect Vol.7 登壇スタートアップ募集開始 スタートアップとLINEヤフーグループをつなぐピッチイベント「ZVC Connect Vol.7」の開催が決定しました。 今回のテーマは「バーティカルAI」です。今回のイベントでも、バーティカルAIに関連するスタートアップ、そしてLINEヤフーグループとの協業・連携に関心がある方のご参加をお待ちしています。 9月2日まで登壇を希望するスタートアップの募集を行っています。 ・開催:9/16(水)18:30-19:45 ・形式:オンライン ・応募期間:8/18(火)- 9/2(水) 各詳細はコメント欄のリンクをご覧ください。
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