ネットではノーベル平和賞ナヴィ・ピレイ氏(ICC)の過去が暴かれている。ダライ・ラマとの面会見送りや劉暁波氏のノーベル平和賞授賞式欠席、同氏率いる国連人権高等弁務官事務所から中国へのウイグル人権活動家情報の提供、更に在任中に中国への人権調査訪問が皆無など中国の“子飼いぶり”が次々と…正に米国の怒りの根源。マスコミ報道では何も分らない
【闇】日本では全く報道されない、ノーベル平和賞の闇😰
2026年ノーベル平和賞に選ばれたナヴィ・ピレイ氏。
しかし、その過去を調べると、
中国への対応をめぐり香ばしさが…😰
① 2009年
ダライ・ラマとの面会を見送り、批判を受ける。
② 2010年
中国の民主活動家・劉暁波氏の
ノーベル平和賞授賞式をなぜか欠席。
③ 2012〜2013年
ピレイ氏が率いる国連人権事務所から、
中国政府にウイグル人などの人権活動家の参加情報が提供される😱
④ 2013年
国連職員がピレイ氏の情報提供を内部告発。
活動家や家族への危険を訴える。
⑤ 2008〜2014年
国連人権高等弁務官の在任中、
中国への人権調査訪問は一度も行わず。
⑥ 2026年
世界ウイグル会議がノーベル平和賞の
選考に正式に懸念を表明‼️
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特に深刻なのは、人権活動家を守るはずの国連が、その情報を中国政府に渡していた問題。
ピレイ氏本人が情報提供を直接指示したかは未確認ですが、当時の組織トップとしての責任は問われています。
しかし日本のマスコミでは、
なぜか
"ICCの赤根所長を訪問した"とか
"トランプ大統領が文句を言っている"
というような報道しかしていません💢
なかなか闇が深い案件ですね…