EU(欧州連合)の政治家たちの行き過ぎた偽善の結果です。
中東・アフリカ諸国からの難民を大量に受け入れるという「偽善」にNOを突き付けたのが東欧諸国。彼らは半世紀に渡って共産主義という偽善に支配され、地獄の苦しみを味わいました。だから、今はEUの偽善に従わず、国を守っています。
パリ、ニース、ミラノ、美しい街が次々と元の姿が思い出せないほどの混乱に陥っているな
去年、夜にローマの駅で
駅の周りはもうイタリアなのか分からないくらい人種が入り乱れて混乱してて、自動小銃の警察官が多かった
オレは靴紐が解けて、携帯を持ったまましゃがんで靴紐を結んでいたら、若い男がバキバキの目で
『おい、それオレの落としたiPhoneだ、返せよ!』と怒鳴ってきた
『ふざけるな、オレのiPhoneだ』
と言い返しても
『いやオレのだ!よこせ』と近寄ってきた
女性や気弱な男性ならそこで奪われていたと思う
オレは『お前のな訳ないだろ!失せろ!』と伝えて走って去ろうとしたらしつこく大声でおい!iPhone寄越せ!と言いながら追いかけられた
全力で走って巻いて、待ち合わせた人と人通りのある方向に逃げたけど
何があってもおかしくなかったし
警官がいるのに関係無しに略奪行為をしようとする感覚に理解が追いつかず、恐怖感を覚えた
なんなんだろうな
資本主義の終焉を見ているようだ
『人を利用した豊かさ』に群がる悪意はもう止められないのかも知れない
行き過ぎた傲慢さの結果かもな